デカチンにやってきたモテ期 友達の彼女は俺のデカチンに興味津々だったので寝取っちゃったw【前編】

友達Aの彼女ユキエは、Aとのセックスに満足しておらず、俺のデカチンに興味津々・・・最後はセフレになりたいって言ってきたw【前編】

人生に3回はモテ期がくるとか言ってるが、やっと人生初のモテ期が来てる気がする。

ここ半年の間に、4人の女から告られたんですよ。
1人は職場の子、2人目は美容院の子、3人目はサークルの後輩、4人目がなんと友達の彼女。

長くなるから省略するけど、職場の子も美容院の子も後輩も、即食べちゃいましたw
そのうち職場の子が現在セフレ化してて、残りの二人は音信不通ww

今日書き込んだのは友達の彼女の話なんです。
エロくない前置きが長いので、嫌な人は途中まで飛ばしちゃって下さい。

友達(仮にAとする)とは高校の時からの付き合い。
同じ大学へ行ったのでズルズルと一緒にいたって感じかな。
決して超仲が良いわけでもないが、サークルも同じだったし普通に友達かな。
お互いに心の中までは明かさないような雰囲気がある、変な友人関係w
Aは3年の時に合コンへ行って彼女を見つけてきた。
その彼女をユキエとしとくね。

ユキエは俺らと同じ年齢で、とにかく気が強い。
変な事言うとキッと睨んでくるが、本当はドMちゃんという変わった子。
蒼井そらをもっと耳が出るほどショートにした感じかな。
彼女だよって紹介された時、実は内心悔しかったぐらい普通に可愛い。
身長は多分160cmぐらいかな。割と痩せてる方だと思う。

4年の時にバーベキューしたんだけど、その時ユキエのスタイルが良い事を知った。
紹介された時とかは冬だったから、初めてTシャツ姿を見たんです。
ボインッ!と膨らんだ胸にスラッとした脚を何度チラ見した事かw
いつもいつも羨ましく思っていて、悔しい気持ちがずっとあった。

俺が行ったからどうって話じゃないが、2人が出会った合コンは俺も行く予定だった。
主催者の友人が俺に声を掛ける前にAに声を掛けたら、Aは俺を呼ばずに他の男を誘ったらしいんだよね。
主催者は当然俺を呼ぶと思っていたから、現地で集まった時驚いたって聞いた。
なんで俺を呼ばなかったの?ってAに聞いたら、アイツ忙しいっぽいからって言ったんだと。
『お前忙しかったの?』って後日言われて、暇してたよって答えたら変な顔してたっけ。
なぜAが俺に声を掛けなかったのか理由は分からんが、それ以来ちょっとわだかまりがある。
ネチネチしたくなかったけど、その時にあんな可愛い彼女見つけたって聞いたらねぇ。
とまあ、そんな感じです。

ユキエは俺とAが仲の良い友人だと勘違いしてたみたい。
バーベキューの時もその後も、彼女がいない俺に「女の子紹介しようか?」って優しい言葉を掛けてくれてたんです。
でもその度にAが「そんなもんいらねぇ~よなぁ~」と横やりを入れる。
「イヤイヤ紹介して欲しいけど?」っていうと「紹介とか面倒くせぇーじゃん」とかとか。
「紹介してお前が変な事したらこっちが迷惑だしな」とか言いやがってたわけ。

というわけでブサメン寄りの俺には彼女もできず、何事も無く卒業して就職したってわけ。
この不景気だから仕事は超絶忙しくてね。
ここ2年ぐらいは労働基準法なんてシカトするぐらい働いてた。

んでやっと今年から普通のサラリーマンみたいになり、週末とかに飲みに行ったりできるようになったんです。
それで3ヵ月ほど前、ちょうど美容師の子に告られてウハウハになってた頃、友達に誘われて飲みに行きました。
そこにAもいて、酒の勢いで人生初のモテ期を自慢しちゃった俺w
トイレで友達に「Aがイラついてたぞ」と言われたぐらい、自慢してたっぽいw
気が付かなかったけどww

俺への対抗心なのか、2軒目で飲んでる時、Aはなぜかユキエを呼び出した。
呼び出されたユキエも、A以外の俺らも、やってきた彼女を見てキョトン。
やれこの前は一緒にサイパンに行ってきたとか、新潟の花火を見に行ったとか話し出し、俺らは顔を見合わせてさらにキョトン。
「どうしたの?酔っ払ってるの?」とユキエも不思議そうだった。
まあまあ・・・と普通ノリに戻って飲み始めてから1時間半ぐらい後、今度はユキエがいるのに「コイツ最近モテ期らしくて、女喰いまくってるらしいぜぇ」とか言い出し始末。

これには友達全員がイラッとしたようで、「お前いい加減にしろよ」とか始まった。
「いいよいいよ、事実だしw」と俺は笑って流していたが、険悪なムードに突入する。
何で俺が気を使わなきゃいけないんだ!と思いつつも、場を和まそうと喋りまくった。
でも帰る間際に友達1人とAが口喧嘩になり、Aはグラスを叩きつけて出ていった。
グラスは割れるし他の客は憐みの目を向けてくるしみっともない。
ユキエは謝りまくりながらAの後を追っていった。
「参ったねぇ~」とそのまま飲み続け、俺らは終電間際まで飲んでた。
自宅についたのは1時半頃だったかな。
どうせ明日は休み出しシコって寝るかなぁ~とスタンバイ。

するとそこに見知らぬ番号からの着信。
半ケツ&半勃起状態だったから、シカトしようかと悩みつつ出てみた。
相手はなんとユキエ。
「あれ?何で番号知ってるの?」
「Aちゃんの携帯見て掛けたから」
「あぁーそっかぁー。で、どうした?」
「今日はゴメンねぇ」
「んやいいよ、ユキエちゃんが謝る事じゃないし、つーか俺マジでモテ期だしw」
「そうなんだwそれはそれはご機嫌な事でw」

他愛も無い会話をしつつ、なぜ電話を掛けてきたのか悩む。
ユキエは俺のモテ期話を聞きたいのか、職場の子は?とかつっこんでくる。
「人生で初めて告られちゃってさぁー」と喋りつつも、何なんだろうって悩んでた。
一通り喋った後、「で、どうしたの?」と切り出してみた。
そしたらシリアスな感じで「最近ちょっとAちゃんが信じられなくて」とか言う。
「どういう事?」と聞くと、「気を悪くしないでね」と前置きされた。

ここ1年ぐらいで、Aはなぜか俺の事をよく悪く言うらしい。
「どうせアイツは・・・」みたいなノリで。
初めはAが仕事で悩んでて、忙しくしてる俺を妬んでるのかなって思ってたんだって。
まあそれもあるのかもしれないけど、妙に対抗意識を燃やしているそうな。
「ウチよりシケた会社のくせに俺より貰ってる」とか「昔から世渡りが上手い男」だとか。
終いには、俺にユキエを会わせると色目を使ってきてるとかも言うらしい。
彼女いないから溜まってるんだと笑ったり。
言い辛そうだったがまあそんなような事をユキエは言ってた。
言われた俺はドンヨリですわなw
「何でそんな事ばかり言うんだろうね?」って逆に質問しちゃったよ。

そこでユキエが妙な事を言ってきた。
「学生の時、Aが好きだった子と付き合ったの?」って。
酔った脳ミソをフル回転させた俺は、高2の夏を一瞬で思い出した。
そうだ、確かにそんな事があった。
女子校の子達と海行った時、確かにAが気に入った子がいた。
俺は終始気が付かなかったんだが、その子は実は俺を気に入ってたみたい。
気付かなかったぐらいだから全く接触もなかったんだがw
しばらくしてAが告ってフラれて、それからもっとしばらくして知ったってだけ。
もうその頃はその子にも彼氏がいて、もっと早く言ってよぉ~って嘆いた記憶がある。
それの事か?と思った俺は、ユキエにその話をしてみた。
「それもあるかも!そういう話聞いた事ある」って。
「それもって他にもあるのか?」
「うん・・・瑞穂って子知ってる?」
「ああ~知ってるも何も、俺の元カノですけど?」
「そうなんだ・・・」
「え?なに?瑞穂がどうした?」
「んん、何でも無い、名前聞いた事あっただけだから」
「なんだよそれ、何?」
「ホント何でもないから」

その日は元カノの事をはぐらかされたまま電話を切られた。
超気になります。気になって仕方が無いわけですよ。

週末はヤバい気がしたから、思い切って月曜の昼に電話をしてみた。
ちょうどユキエも昼休みだったので、数日前の話を切り出した。
「もう少し聞いてみるから、そしたら喋るから」そう言われた。
「俺は彼女もいないからいつでも電話OKだよ」と伝えておいたお陰か、木曜日の夜にユキエから電話がかかってきた。
「ちょっとよく分かんないから、明日の夜会える?」
「え?ん?あぁーいいけど、Aには?」
「言えるわけないじゃん!明日は接待だって言ってたから」

そんなわけで金曜の夜20時過ぎに待ち合わせをした。
ユキエはタイトスカートのスーツ系で、溜息が出るほど艶めかしい。
思わず事ある毎にプリプリしたケツを盗み見たほどw
パンツラインが出て無かったからTバックか・・・とかねww

創作和食系の居酒屋に入り、まずは前回のAに関する謝罪から。
数杯飲んでからやっと本題に入り、とりあえず質問攻めにあった。
「元カノって何で別れたの?」
「なんか好きな男が出来たとか、そんな感じかな」
「別れてから会った?」
「一回も無いかな」
「どこで知り合ったの?」
「高校時代の友達がやってくれた合コン」
「付き合い始めたのっていつ?」
「大学1年の秋ぐらいかな」
「元カノをAちゃんは知ってた?」
「出会いの合コンにAもいたから知ってたはず」
思い出せないけど、こんなような質問を長々とされてた。
最後の方は溜息が多くなってたユキエに、どういう事だよ!って詰め寄ってみた。

「言いたくないんだけどさぁ~」ユキエは嫌悪感丸出しの表情で見つめてきた。
まとめると、その合コンでAも瑞穂の事を気に入ってたらしい。
でも俺が付き合い出して、横取りされたと思っているという。
「アイツはいつも他人が気に入った女を横取りする」
今でもそう言ってたらしいよw
「そんな事は別にどうとでも言えばいいんじゃね?」
「あのさぁ、怒らないでよ?絶対」
「なに?まだ続きがあるの?」

俺と瑞穂が付き合い出して半年ぐらいした頃、Aは合コンで瑞穂に会ったらしいのよ。
「彼氏がいるくせに何で来てんの?」となり、俺には内緒で来ていた事が判明。
人数合わせだからという理由だったらしいが、それがAとの接点になったみたい。
ユキエがAに聞いた話だと「秘密を共有してたら惹かれ合うようになった」んだとさ。
俺には隠れて付き合うようになり、結局別れさせたって言ってるらしい。
でも俺と別れてから少ししてスグに別れちゃったとも言ってたと。

明らかにテンションはガタ落ちですわ。
過去の事とはいえ知りたくなかったわけで。
何で今更そんな話をするんじゃい!とも思ったわけです。
だから言ってやりましたよ、「で、何がどうしたいの?」って。

そこから急展開で、ユキエの恋愛相談が始まっちゃったんですわw
聞いてビックリ、A以外に気になっている男がいるんだってさww
同じ会社の4つ上の先輩で、先月告られたらしい。
「もしかして・・・・ヤッちゃってる?」
ないよなぁーって思いつつ聞いたら「う、ん、まあ・・・」だってさw
「思いっ切り二股じゃん!つーか浮気じゃん!」
「そう・・・なんだけどさ…迷ってて・・・」
「で、それと俺の過去とどう繋がるんだ?」
「Aちゃんがそんな事をする人だとは思って無くて、本当はそういう人なら別れた方が良いのかなって思い出しちゃって」
「意味が分からん、そんな理由で俺は知らなくても良い過去をぶちまけられたのか?」
「ごめ・・ん・・・・でもさぁー」
さすがにイラつきまくり。
喋る気にもならない俺に見兼ねたユキエは、店を変えようとか言ってきた。
「いや、もう帰る」
「ちょっと!それはダメ!謝るから!ほんっとゴメンね!!ね?行こうよ?」

腕掴まれちゃってグラグラ揺らすもんだから、人目が気になって付き合うハメに。
小洒落たバーみたいな飲み屋へ行き、初めは謝罪、途中からは恋愛相談。
聞いててイライラしまくりだった。
なんせもう先輩とは数回セックスもしてて、何が相談だよ!って感じ。
気が付いたら相当長々と前置きを書いちゃいましたねww
反省してここからはちょっと端折っていきます。
ゴメンチャイねw

結局その日は終電ギリギリまで付き合わされ、メアドまで交換させられた。
しかもユキエのはPCのメアドね。
その日からウザいメールが日々送られてきましたよ。
要するにAの事はまだ大好きらしく、踏ん切りが付かないって内容。
俺にしかこんな相談できないとかまで言い出すから、仕方なくお付き合いしてた。

それから1ヶ月ぐらいしてまた飲みに誘われ、今度は初めっから恋愛相談。
頻繁にメールされてたから話はどんどんディープになるばかり。
「こんな事言うと変だって分かってるんだけど」
「なに?」
「普通エッチってどのくらいする?」
「んまあ~俺は遅い方だから2~3時間ぐらい?」
「うっそぉ!そんなに?それって普通?」
「早漏だったら1時間も無いんじゃない?知らんけど」
「早いってどのくらい?」
「だから入れてスコスコ動いたら終わりみたいな」
「5分とか10分とか?」
「そうだねぇ、何で?先輩が早いのか?Aか?」
「どっちも・・・かな・・・」

こりゃ飲ますしかないでしょ?w
こんな可愛い顔して下ネタを自ら喋ってくれる子になんて滅多に遭遇しないから。
「ここじゃ何だし」と何度か合コンで使った店に移動した。
そこは照明が暗くて全席個室系の店。
しかも運が良かったらしく、窓の外には夜景がバッチリの部屋に入れた。
ユキエに夜景を見せながら口当たりの良い酒を飲ませまくり。
軽く呂律が怪しくなってくると、目がトロ~ンとしちゃって猛烈に可愛い。
「で、大体どうなんだよ?イクの?そんな早くて」
「えぇ~~~それは・・・ねぇ・・・?」
「だろうな、でも前戯が長ければ良さそうだけど」
「長いってどのくらい?」
「1時間とか?」
「なぁいなぁい!10分もないもん!」

艶めかしいユキエのホロ酔い姿を見てムラムラが止まらないw
別にどうこうするつもりじゃなかったけど、下ネタも止まらないww
「俺だったら30分はクンニするぞ?」
「えっぇーーー!マジでぇ??」
「当たり前だろ?足を抱えさせてクリも穴も舐めまくり」
「やだぁ~~w」
「その代わり丁寧に舐めてもらうけどねw」
「そりゃ~~~ねぇ~~・・・それだけされたら・・・・ねぇ・・?」
「だいたいキスだけでも10分はいくねw」
「ホントにぃ?そういうのいいよね~」
「だってキスだけで濡れちゃうじゃん?」
「うんうん」
「あぁ~?濡れるんだ?へぇ~~w」
「もう何言わすのよ!そんな事無い無いw」

俺との下ネタ雑談が楽しいのか、終電時間が迫ってるのに帰る素振りが無い。
思わず「そろそろヤバくね?タクシー?」って聞いてみた。
「えぇ~~どうしよぉ~もう帰る?」
「いや、俺はもっと下ネタ談議に華を咲かせたいねw」
「じゃ~あ~お酒買って違うとこ行く?」
「なぬ?ホテルか?それはヤバいだろ」
「ホテルだけどホテルじゃないっていうか」

ユキエが働く会社で使っているホテルがあるらしい。
格安で泊まれるから、よく友達とかと飲んだりしてるんだって。
2人でホテルに行くのと変わらんだろ!と思いつつ、その話に乗ってみた。

後編はコチラ:
デカチンにやってきたモテ期 友達の彼女を寝取っちゃったw【後編】

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