彼女と後輩のヤリマンと先輩と同僚の4P 短小の僕は傍観しているだけ…

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○○くんのアソコ、はぁはぁ、とってもちっちゃかったから、はぁはぁ、付き合えない、あん、ごめんなさい、ごめんねぇ

僕は同じ会社の同期のヒロミと最近付き合い始めました。
付き合ったきっかけは、同じ会社にいる先輩とヒロミが別れて落ち込んでいるときに飲みに行ったりして仲良くなって付き合いました。
ヒロミは先輩にかなり惚れていて、全然忘れることが出来ないみたいでしたけど、僕はそれでも待ってるから、ゆっくりでいいから少しづつ恋人になろうって告白しました。

ヒロミも少しづつ心を開いてくれて、最近やっとキスをするようになりました。
でもその先にいこうとすると「もうちょっと待って」と言われて、一緒に泊まっても手をつないで寝るだけでした。
それでもヒロミが大好きだったので僕は全然満足でした。
ヒロミが先輩と付き合っている時は、会社でも何人か知っている人がいましたが、僕と付き合ったときはヒロミから「絶対に秘密にして」と強く言われていました。
僕はいずれヒロミが「皆に言ってもいいよ!」と言ってくれる日を期待していました。
でも先週やなことがありました。

会社の新年会にいったのですが、二次会でヒロミの元彼の先輩と一緒に6人ぐらいで飲むことになりました。
その中に一番年下で若いエリナっていう女の子がいました。
エリナは可愛いので皆からも人気が高く、先輩も狙ってるようすがありました。
僕は内心エリナと先輩がくっつけば、ヒロミと僕の関係も安定すると思って嬉しい限りでした。
でもエリナが予想外の事を言い出しました。

ヒロミの悪口です・・・
偉そうだとか、要領が悪いだとかを一人中心になって話していました。
僕はイライラしていましたが、皆エリナ派なので、エリナの肩を持つように話を聞いていました。
そして一番びっくりしたのは、元カノを否定されてる先輩が一番エリナの話に納得してる感じだったのです。
その場にいた全員が先輩とヒロミの関係を知っているのですが、先輩は「あいつのそういうとこが嫌いだった」ぐらいの感じでエリナに気に入られようとしています。
最低な男です。

するとエリナが「ヒロミ先輩の恥ずかしい写真とかもってないんですか?」っていい始めた。
僕はマジでキレそうになったけど、秘密って約束だったから必死で我慢していました。
すると先輩が「あるよあるよ」と軽々しく言い出しました。
僕はすごくやな気分になって吐きそうでした。
恥ずかしい写真っていっても僕が想像していたのは、変な顔で寝ている写真や、酔っ払って変ガオしてるやつとかを想像していましたけど、先輩はとんでもないものを見せました。
最初は僕は興味ないふりして見ませんでした。

すると皆が、
「うわっ、マジで?すげーなこれ」
「あんな真面目顔してこんな事すんの?」
「すげーグッチョグチョじゃん」
「意外に剛毛だなー」
「おめーでけーよ」
「これどこでやってんの?」
と意味の分からない事を言い出しました。
僕は我慢できなくて先輩のスマホをのぞき込んでしまいました。

すると・・・一番見たくないものを見てしまいました・・・
先輩とヒロミが付き合っていたのは分かっていましたけど・・・まさかこんな・・・
そこには嬉しそうに先輩のモノをフェラしてる写真や、オフィスでパンツを脱いでスカートをめくっている写真、先輩に潮吹きをさせられて股を広げてぐったりしている写真、明らかに中出ししたあとの精子が出てくるアソコのアップの写真とかでした・・・
僕は付き合っていると言ってもまだキスしかしてない関係です。
それなのにこんな姿の彼女を見てしまうなんて・・・

そのあと先輩は得意げに
「こいつマジで超エロいんだよ、ちょっとイジってやりゃすぐイクしよ、ヤラせろつったら会社の便所でもやるしね」
「正直ヌキが目的で付き合ってたとこあるよ、別に顔とか普通だし」
「ヤリたい時にすぐ来るし、めんどくさくなったらすぐ帰るし、物わかりがいいよ」
僕はこんなに怒りを覚えたことはありませんでしたが、必死で我慢しました。

するとエリナがとんでもないことを言い出しました。
「これからヒロミ先輩呼び出してヤッちゃって下さいよ!見たい見たい!」
「まじー?えー、そしたらデートしてくれる?」
「んーーー、考えるー、、、かな?あははは」
こいつらマジでイカれてると思いました。
先輩もひどいですが、エリナは最悪です・・・完全にヒロミを見世物にして喜ぶつもりです・・・
結局先輩の家に移動して、皆がクローゼットに隠れてのぞくことになりました。

僕はもちろんそんな事望んでいませんでしたが、何もないことを願って見守る為についていきました。
先輩の家に行ったのは僕とエリナともう一人の同僚(男)でした。
先輩は家に向かう最中にヒロミに電話しています・・・
僕はヒロミが断ることを願っていました・・・

ですがヒロミは先輩の電話にほとんど1コールで出て、先輩が理由も言わずに「家に来いよ」と言われると「わかった」といったそうだ。
確かにヒロミは先輩を忘れきれていないので覚悟はしていた・・・
先輩の家に着くとみんなでクローゼットの荷物を出して、人が入るスペースを作った。
エリナは面白そうにしていたのがムカついた。
エリナは「じゃあ私がメールで命令しちゃっていいですか?」と完全に仕切りはじめた。
先輩もエリナに気に入られたい一心で言うとおりにしている。

しばらくするとヒロミが部屋にやってきた。
僕は複雑な気持ちでクローゼットに入った。
先輩に「彼氏ができたからもう会わない」と言ってくれるのを願っていた。
「おう、久しぶり、彼氏できた?」
「・・・うーん、微妙です・・・彼氏になりたいって言ってくる人はいます・・・どうしたんですか?急に」
「あ?別に何もねーよ、久しぶりにヤリたくなったからさー」
「え?・・・そんな事・・・ひどくないですか?」
「あ?いーじゃん、マ○コかせよ、どーせ使ってねーんだろ?」
「ひどい!そいう事じゃないじゃないですか!」
「あーうるせーな、おめーのそのめんどくせーとこがやなんだよ!」
「・・・ひどい・・・」
「まぁいいや、とりあえずしゃぶれ」

先輩は僕の彼女に対してひどい扱いでした・・・彼女も帰ればいいのに、まだこんな男が好きなんでしょうか・・・
それにしても付き合ってるはずなのに、微妙ですって答えはショックでした・・・

そして先輩は勝手に服を脱ぎ始めました。
さっき画像で見て知ってはいたんですが、やっぱりアソコがデカイです。
まだ勃起してないのに僕の勃起時より大きいです・・・
彼女は目をそらしています。

「おら、早くしゃぶれよ、たっててもしょうがねーだろ?逆に俺をたたせろよ、あははは」
「・・・最低です、こんなの・・・今決めました、私さっき言った人と付き合います、もう先輩とは会いません・・・」
「はぁ?何いってんの?付き合うのは知らねーけど、今日は抜いてから帰れよ、いいか?」
「そんなのできません!もう別れたんですから!先輩から別れてもいいっていったんじゃないですか!」
「だってお前が浮気するなってうるせーからさー」
「そんなの当たり前じゃないですか!」
「はぁ?知らねーよ、俺は一夫多妻制賛成派だからさー」
「・・・もういいです、帰ります・・・」
「ざけんなよ、じゃあいいから口で抜いてけよ、おらぁ、早く」
「・・・できません」
「じゃあこれで最後にしてやるよ」
「・・・・・絶対ですよ・・・・・」
「いいから早くしろよ」
「口だけですよ・・・・・」
「わかったつーの」

ジュボッ、ジュブッ、ジュブッ、んっ、んっ、はぁはぁ、んぐっ、はむっ、チュッ、チュパァッ、ジュポッ
ヒロミはまるで風俗嬢のように激しくしゃぶりだしました・・・
けして手は使わずに、口だけでねっとりしゃぶっています。
時々先輩を見ながら裏筋をなめたり、玉を丁寧に口に含んだり・・・
それは先輩にしっかり仕込まれた様子がよくわかりました・・・

するとエリナが先輩にメールしました。
内容は「もっと無理矢理奥まで突っ込んで!」だった。
先輩はフェラされながらメールを確認すると、ヒロミの頭をつかんで無理矢理喉の奥までアソコ突っ込んだ。
ヒロミはビックリして吐きそうな顔をして嫌がっていた。
先輩は笑いながら関係ない感じでグリグリやっているとヒロミの口からヨダレがどんどん出てきてかなり苦しそうにしていた。
エリナは必死で声を我慢しながら楽しそうにグーサインをこっちに見せてきた。

ムカツク女だ・・・
何回かそれを繰り返して、ヒロミがやっと口をはなした。
僕はヒロミが怒って帰ると思っていたら、呼吸を整えると、もう一度何も言わずにしゃぶりはじめた・・・
しかも今度は先輩の顔を見つめながら、さっきよりも愛情がこもった様子でしゃぶっていた・・・
信じられない・・・
ヒロミは言われてもないのに自分から凄いスピードで顔を前後にふりだして、激しくフェラを続くていた。
その様子はまるで先輩にもっと気持ちよくなって欲しいと言わんばかりだった・・・

するとエリナは「もう濡れてんじゃないの?こっちに見せて」とメールを送った。
僕はせめてフェラだけで帰ってほしかったのに、エリナはとことん楽しんでる・・・
そして先輩は
「お前濡れんじゃねーの?」
「んっ、んっ、ううん、そんな事ない、ジュボッ、ジュボッ」
「いいから見せろ」
「ダメ、いやぁ、ダメだって、口だけでしょ」
先輩は無理矢理ヒロミのスカートをまくり、ヒロミをまんぐり返しの状態にしました。

そして不自然でしたけどアソコをクローゼットの方に向けました。
エリナは超笑いをこらえていました・・・
ヒロミのアソコは遠目でもハッキリわかるぐらいビチョビチョの大きなシミを作っていました。
「なんだよ濡れてんじゃねーかよ」
「違います・・・」
「違うじゃねーよ、フェラで感じてんじゃねーよ変態が」
「変態じゃないです!ひどい」
「いいからヤラせろよ、どうせ使ってねーんだから」
「そんな言い方ひどいです!」

すると先輩は無理矢理ヒロミのパンツに指を入れていじりだしました。
「これだろ?お前の事なんか全部わかってんだよ」
「あんっ、ダメ、違う、だめぇ、いやぁあ、あん、あ、やぁ、ダメ、ああ」
先輩は慣れた手つきでヒロミのアソコをいじっていました。
ヒロミは先輩を突き放そうとするような動きを見せているんですが、両足は広げたままで、腰が勝手にグイグイ動いていました。
どうみても口だけの抵抗にしか見えませんでした・・・
「もうイキそうだろ?」
「いやっ、違う、はぁはぁ、イカないもん、あん、あ、あ、ああ、ダメ、イカないもん、やぁ、あん」
「お前こんなヌルヌルマ○コで何いってんの?」
「ちがっ、ああん、だめ、ああ、あん、はぁはぁ、ああ、ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ、ああ、はぁああ、ダメぇ、ああ、うはぁ、はっ、はっ、はっ、うはぁ」

ヒロミは激しくイッてしまいました・・・
股を広げたままガクガクと震えていました・・・
そして暗くて気がつかなかったんですが、一緒にいた同僚がエリナの手を股間に持っていって、軽く上下にさすってもらっていました。
エリナも興奮してるようで自分から動かしていました。
そして先輩はいつの間にかヒロミのパンツとスカートを脱がすと、アソコに指を入れてグチュグチュと音を出しながらかき混ぜていました。
もう1分もしないうちにヒロミは叫び声を上げて
「ダメぁ、あ、でちゃう、ああん、でちゃ、ああ、イクぅう、ああ、イクう」
と潮をいっぱい出しながらイッてしまいました。
こんなAVみたいな事をやってしまう先輩に対して敗北感がすごかったです・・・

そしていつの間にか隣では、同僚のアソコにエリナがしゃぶりついています・・・
自分がどこにいるのか一瞬わけがわからなくなり、現実なのか映像をみてるのかわからなくなるような感覚に襲われました・・・
驚いたのはエリナです。
エリナは会社でも人気があって、高嶺の花だったのですが、顔もよくない同僚にフェラをしてるのですから・・・

するとエリナが
「もうダメ、たまんない」
とボソッと言ったと思ったら、勝手にクローゼットのドアを開けてしまったのです。
そこにいた誰もが驚きました!
もちろん先輩も同僚もです。

そして一番驚いていたのはヒロミです。
見たこともない引きつった顔で、顔面蒼白で何も声を発する事なく時間が止まってるようでした。
「ヒロミ先輩おっつかれさまでーす」
「あはは、お前ら出てくんなよ!」
「だってヒロミ先輩変態すぎですよー、あらー床ビッチョビチョじゃないでかー、あはは」
「・・・・・はっ、はっ、な、なんで、はぁはぁ、え、はっ、はっ」
ヒロミは呼吸困難になってしまって、言葉が出てきません。

そして僕と目が合うと泣きそうな顔をして目を伏せました。
「お前何チ○ポ出してんだよー」
「あ、すいやせん、エリナちゃんにしゃぶってもらってて」
「え?マジで?いいなー、エリナいいなー、俺も俺もー」
「あはは、いいですよー先輩のおっきしー」
そう言うとエリナはあっさり先輩の前にしゃがんですごい勢いでフェラをはじめた。
「んっ、んっ、ジュプッ、ジュプッ、ふぉきい、んっ、ふごい、ジュポッ、ふぁたい、んっ」
「あーやべーマジやべー、○○もチ○ポ出してんならヒロミ使えよ、いいぞ使って」
「マジっすか?じゃあヒロミちゃん俺のも、ほらっ」

同僚は雑にヒロミの頭をつかんで口にアソコを入れようとしました。
ヒロミは「いやぁ、やだ、そんなのいやぁ」と抵抗していましたが、先輩に「うるせーよさっさとやれや!」と怒鳴られると、泣きそうな顔で無理矢理口に入れられていました。
僕はあまりの展開に全くついていけずに立っているのがやっとでした。
エリナは先輩のモノを激しくしゃぶりまくっていた。
こんな異常な状況に慣れているようにも思えた。

そして同僚はヒロミの口に無理矢理モノをねじ込んで、両手でヒロミの頭をつかんで前後に動かしていた。
ヒロミは泣きながら同僚の体を押しのけるような抵抗を見せているが、それほど強い感じではなかった。
そしてしばらくすると全員服を脱いで真っ裸になっていた。
ヒロミは強引に同僚に脱がされていた。
普通に考えたらエリナの裸が見れたので嬉しいとこだけど、ヒロミに対するショックからどうでもよく感じていた。
うるおぼえだけどエリナの体は足が長くて綺麗な体だった。
エリナの先輩は徐々に69の体勢に変わっていて、エリナが感じまくっていた。
「ダメ、それいい、クリもっと、ねぇクリこすって、それぇえ、それ、下からこすって、ああ、それいい、イク、もうイク、はぁあ、いっ、あっ、あっ、ああ、はぁはぁ」
とかなり大きな声で叫んでいた。

AVにでも出れそうなほど堂々とした感じでびっくりした。
そして同僚とヒロミをみると、横向きの69みたいなかっこうになっていた。
ヒロミは同僚のフェラをして、同僚はヒロミのアソコを指でいじっている。

いつの間にかヒロミは自分から頭をふって激しくフェラをしていた。
言われてもいない玉舐めや、舌をペロペロと動かして先をなめたりしていた。
僕に対する遠慮はないのかとムカつきました・・・
エリナが激しくイッて痙攣してしていると、先輩はヒロミの方に来て同僚に話しかけた。
「違う違う、こいつの場合はこれだよこれ」
「ああん、やぁあ、それ、ダメぇ、ああん」
「あ、マジっすか?全然反応違いますね、中でこうっすか?」
「そうそう、その形」
「ああ、あっ、ダメ、やぁあ、変なこと教えないで、やあ、ああん、ああ」
「あっ、ホントだ、すげー、何か汁がいっぱい出てきた」
「それで簡単にイクからやってみ」
「やぁあ、やだ、イカないもん、やだぁ、ダメぇ、あああ、ああん、やぁあ、ダメ、あっ、あっ、あっ、はぁうっ、うっ、うっ」
「何だよイッてんじゃねーかよ」
「ちがっ、はぁはぁ、違うもん、はぁはぁ」
「いやーイッてますよ、ビクビク締め付けてますもん」
「ちょっとー、エリナにもそれしてよー」
「あはは、わりーわりー、これだろ?」
「ああ、それそれ、いい、いいのぉ、もっと激しくしても大丈夫、いいのぉ、ああ、もっとしてぇ、ああ」
「すげーなおめー、鉄マンだな」
「ああ、やだぁ、またイキそう、ダメ、出ちゃうよ、いい、出ちゃうよ、ああ、イク、イク、ああ、いっ、あ、あっ、あああ」

エリナは大量の潮を出してイッてしまいました。
そのしぶきがヒロミにもかかっていました。
すでにその空間に僕はいないような存在になっていました・・・
すると同僚が
「もう入れちゃっていいっすか?」
「いいよいいよ、ガンガン入れちゃえよ」
「ちょっと、やだぁ、それはダメぇ、ダメだよぉ」
「うるせーなお前黙ってろよー、イキまくってる女がちょーしのんなよー」
「だって、いやぁ、ちょっとまって、ダメだって、やぁ、コンドームもなっ、やぁ」
「うるせーよ、生でいいよ、入れちゃえ入れちゃえ」
「やぁ、まって、やぁあ、ああ、ああん、ダメ、あっ、あっ、あっ、ああ、うあぁあ、やあ、あうっ」

ついに僕の目の前でヒロミは同僚に入れられてしまいました。
先輩にヤラれるならまだしも、ろくに話もしたことのない同僚にあっさり生で入れられてしまいました。
僕は付き合ってるといっても、ヒロミをすごく大事にしていたので、まだキスしかしてません・・・
こんな事ならさっさとヤッてしまえばよかったと思いました・・・
ヒロミは最初は抵抗していましたが、ピストンがはじまるとすぐに同僚の腕をつかんで感じていました。

ヒロミがこんなにスケベな女だとは思いませんでした・・・
「あああ、ダメ、まって、そこダメ、ちょっとまって、やぁあ、ダメ、イっちゃうから、ダメ、やあああ、だぁ、イク、あああ、イク、ああああ」
ヒロミはあっさり同僚にイカされてしまいました・・・
ヒロミは絶対に僕の方を見ないようにしていました。
ひょっとしたら僕がこの場にいるからまだ遠慮してるだけで、本当はもっとエッチしまくりたいのかとも思いました。
ヒロミがわからなくなりました・・・

すると今度はエリナと先輩も
「もう入れちゃってよー先輩」
「マジで?ゴムする?」
「えー、普通生でしょ」
「だよねー」
「あっ、すっごい、やぁ、やっぱおっき、ああ、すっごい、あ、やぁ、何これ、あ、すっごい奥くるぅう、あああ、やだ、ちょっとまって、やだぁ、すぐいっちゃう、イク、もうイクのぉお、あああ、あん、イク、うっ、うはぁ」
エリナは先輩の巨根を入れられてすぐにイッてしまい、また激しく痙攣していました。
すると先輩がやっと僕に気付き
「お前もーなにやってんだよ、さっさと脱いでやっちまえよー、ほらぁ」
とまくしたててきました。

僕はどうでもよくなってズボンを脱ぎました。
でも緊張して全然勃起していません。
しかも二人に比べて遥かに小さいモノです。
僕はさすがにヒロミには近づけなかったので、エリナの方にいきました。
すると先輩が

「エリナ、チ○ポ来たぞ、しゃぶってやれ」
と言うと、エリナが一瞬僕の顔を見てからアソコを見ると
「えー、今無理ー、超感じたいもん」
といって先輩と激しくキスをしてしまい、居場所がなくなりました。
仕方なくヒロミの方に向かいました。
ヒロミは僕に気づくと、バックで突かれていて喘いでいたのに、急に我慢をしはじめました。
そして僕の顔を見ると涙目になっていました。
僕はヒロミに顔を近づけると、我慢できなくなってキスをしました。
その間も同僚にバックで突かれています。

「あ、あん、ごめんね、○○君、ごめんね、ほんとうに違うの、あん、はぁはぁ、あっ、あん」
ヒロミは僕にしか聞こえないようにささやきました。
「ごめんね、あ、あ、あん、本当に好きなのは○○君だけだから、あ、あ、信じて、あ、ああん、もう見ないで、お願い、こんな姿見られたくない」
「じゃあ・・・帰った方がいい?」
「あん、あ、あ、ごめんなさい、あ、あ、本当にごめんなさい、あ、あ、明日電話するね、あ、あ、もう今日は話できないよ、あ」
「わかった・・・電話まってるよ、愛してるよ」
「あ、あん、うん、私も愛してる、あ、あ、絶対電話するから、あ、待ってて、あん」

僕はそれ以上参加する気分にはなれずに、やっぱりズボンを履いて帰ることにしました。
多分他の人もそれを望んでいたのでしょう・・・
誰にも止められることなく部屋を出ました・・・
そして玄関で靴を履いて、ドアを開けて外に出た瞬間、ヒロミの「ああ、イクううううう」と言う声が聞こえました。
僕がいた時とは比較にならないぐらい大きな声です。
僕はこのまま帰れなくなり、こっそりもう一度玄関に戻りました。
皆は僕が帰ったと思っているようです。

するとさっきまで僕を愛してると言っていたヒロミは、同僚に突かれながら
「ああ、すごい、いい、またイク、イッちゃう、ああ、いい、イクううう、あああ」
と大声で叫んでいました。
エリナもイキまくっているようです。
先輩とエリナは部屋の奥のベッドでやっているので声が遠いのですが、ヒロミと同僚は入口のドア付近の床でやっていたので声がよく聞こえました。
「ヒロミちゃんマジでかわいいね、セフレになろうよ」
「あ、あ、あん、ダメですよそんなの、あ、あ、ああ、好きな人じゃないと、あ、あ、エッチできない、あ、あ」
「あはは、じゃあコレなんなの?やっちゃってるよ?」
「あ、あ、これは、今日はもうわかんないです、あ、ああん、あ」
「いいじゃん、イキまくってんだから、気持ちいいだろ?」
「あ、ああ、あん、気持ちいいですけど、ああ、あ、そんあの、ダメ、ああ」
「じゃあ付き合っちゃう?」
「あ、ああ、えっ、そんな急に、あ、ああ、やぁあ、それダメ、あああ」
「え?やなの?」
「ああ、ちがっ、あ、やとかじゃなくて、ああ、話とか、あ、したことないし、あああ、ああ」
「話とかって、もうやっちゃってんだよ?」
「あ、ああ、そうだけど、やぁあ、ダメ、もうイっちゃうよ、わけわかんないよー、もー、やぁああ、気持ちいいよ、どうしてぇ」

「じゃあセフレ以上恋人未満でいいか?」
「えー、あ、あ、なにそれー、やぁ、もー、あん、気持ちいい、ああ、じゃあ私のこと好きなんですか?」
「そりゃそうでしょ、マ○コ最高だしね」
「もー、ひどいですよー、あ、あ、ああ、好きならいいかも、わかんない、ああ、ダメイキそう」
「好きだよ、ヒロミ、いいか、セフレになれよ、愛してるよヒロミいいい」
「やぁああ、ホントに?ホントに好き?ああ、いい、気持ちいい、好きならいいよ、一緒にイッてぇえ」
「ヒロミはどうなんだよ」
「ああ、わかんない、ああ、もうわかんないよおお、気持ちよすぎてわかんないよおお、好き、あああ、イキそう、好きいい、すっごい好きいいい、あああ、イク、イク」
「俺もイクぞお、中に出すぞ、いいか、お前は俺の物だ、いいか中に出すぞおお」
「ああ、好きいい、すごい好きいい、イッて、どこでもいいからぁああ、イク、あああああ、イクうう、ダメ、すごいのきちゃう、やぁああ、イクうう、はぁあああ、ハグッ」

さっき僕と話したことは何だったのか、ヒロミとはそんな女だったのか、全てが信じられなくなりました・・・
「ああ、ヒロミい、最高、マジ気持ちいいよ、お前マジでセフレ決定、絶対離さねーよ」
「はぁはぁ、気持ちいいよ、こんなのすごいよ、はぁはぁ、ホントに好き?はぁはぁ」
「あ?あん、そうだよ、好きだよ、ああ、明日もやろうぜ、いいだろ?」
「はぁはぁ、うん、いいよ、はぁはぁ、どこで?」
「どこでもいいけど俺んち来るか?」
「うんいいよ、はぁはぁ、じゃあ料理とかつくってあげよっか?」
「いいねー」

もはや僕の漬け込むすきは完全になくなってしまいました。
そのあと、先輩とエリナ、ヒロミと同僚は相手を入れ替えることなく何回もセックスをやりまくっていた。
ヒロミと同僚はもう恋人同士のように
「ヒロミぃ、中にだすぞぉ」
「いいよぉ、出してぇ、いっぱい好きなだけだしてぇ」
「妊娠してもしらねぇーぞ」
「いいのぉ、もうわかんないよぉ、もういいからほしいのぉ、だしてぇ」
と我を忘れて中出しを許していました・・・
ヒロミの本性が良くわかりました。

そして、同僚が「便所いくは」と言い出したので、こっちに来ると思いおわてて外に出て帰りました。
その日は寝れませんでした。
でもまだヒロミを信じている気持が少しありました。
「明日電話するね」という言葉を信じていました・・・
今日の事はたった一度の過ちかもしれない・・・

そして胃がキリキリしたまま翌日になりました。
やはり電話はかかってきません・・・
何も手に付きませんでした。
すると夜8時ぐらいに、なんとヒロミから電話がかかってきました!
僕は1コールで出ました。
「ヒロミ?どうした?遅かったね」
「あ、うん、ごめんね・・・」
「・・・あの、あのあとすぐ帰ったの?」
「え?あ、うん、もうすぐ帰ったよ・・・○○君帰ったあとすぐ帰った・・・」
「・・・そう・・・先輩とヨリもどすの?」
「ううん、それはないよ・・・」
「・・・じゃあ、俺たちどうしたらいいかな・・・?」
「・・・うん・・・どうしようか・・・・」
「ヒロミは俺の事少しは好き?」
「・・・ん・・・まだ・・・よくわかんない・・・嫌いじゃないよ」
「そうか・・・一応俺たち付き合ってんだよね・・・?」
「え?・・・そう・・・だっけ・・・うん・・・でも、まだちょっとハッキリできないかな・・・・」
「そうなんだ・・・他に好きな人とかいるの?」
「・・・うーん、そんなこと・・・あん、はぁはぁ、ちょっ、まって」
「どうしたの?」

「あっ、はぁはぁ、あんっ、ごめんね、はぁはぁ、○○くんごめんね、あん、ああ、好きな人できちゃった、あん、ごめんね、ほんとごめんね、あん、あああ」
「誰かいるの?」
「ああん、ごめんね、あん、いまその人と一緒にいるのぉ、ああ、ダメ、ちょっとまって、ああ、ダメぇ」
「ちょっと、何やってんだよ!」

「ごめんねぇ、違うの、ほんとにごめんねぇ、ダメ、いやぁ、(そんなお言えないよぉ)、あん、はぁはぁ、あの、○○くん、怒らないで、はぁはぁ、ごめんね、あの、はぁはぁ、○○くんのアソコ、はぁはぁ、とってもちっちゃかったから、はぁはぁ、付き合えない、あん、ごめんなさい、ごめんねぇ、だめえ、ああ、もう我慢できないよぉ、入れてぇ、もう入れておねがいい、おかしくなっちゃうよぉ」
それで電話は切れました。
たぶん同僚と一緒にいたんでしょう・・・
僕の人生でこれ以上の事件はありませんでした。

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合コンでお持ち帰りした女子を隠し撮り。許可無しAV発売。其の拾四
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