隣に住む夫婦とのスワッピング体験談 20センチ巨根で隣の奥さんをイカせまくる【後編】


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めっちゃ抜ける!長編の夫婦スワッピング体験談!

中編はコチラ:
「狂うかと思った・・・」隣に住む夫婦とスワッピング 20センチ巨根で隣の奥さんをイカせまくる【中編】

そのまま生で挿入していくと

「あぁぁ・・・ 凄い・・・ もう、なにも考えられない・・・ あぁ・・ ずっと、あれから毎日、ずっと考えてたぁ! ずっと欲しかったの!」

今までも、俺のチンポに夢中になってくれる女性はいたが、ここまで夢中になってくれたのは奈保子さんが始めてかもしれない。

正常位で奥まで入れて、抜けるギリギリまで引くと

「お・おおぉぉ・お・・おぉ・・」
と、うめき声のようなあえぎ声を出す奈保子さん。
それを繰り返すと、

「もう・・・狂う・・ 死んじゃう・・よぉ・・・ あぁぁ・・」
ほとんど泣き声になっている。

次は、奥まで入れてそのまま子宮口をこすり上げるように腰を回すと
「イグぅっ! ぐぅっ! がぁぁっ!」
獣の咆哮のように叫んでイった。

ぐったりして、トロンとした顔の奈保子さんにキスをすると、奈保子さんは嬉しそうな顔しながら

「もうダメ、完全にはまっちゃったよ。 君のチンポに夢中だよ。」
真顔でそういう奈保子さん。
腰をゆっくりと動かしながら

「ナオは、奥が好きなんだね。ここ、ヤバい?」
そう言って奥をつつくと
「うん・・・ヤバいw ホントにヤバい。」

「正人さんのじゃ届かない?」
意地悪く言うと、

「いやぁぁ・・・  言わないの! 今は、言わないで。」
困った顔になる奈保子さんがたまらなく愛おしくなる。

「言わなきゃ止めるよ。」
「いやぁ・・ イジワル・・・  届かないよ・・・  旦那のじゃ、ナオの気持ちいいところに当たらない!あっくんのじゃなきゃ届かない!」
「正人さんとはあれからしてないの?」
「・・・したよ・・・  でも、君のせいで、あっくんのせいでイケなくなちゃったよぉ! あぁぁっ! イク!」

ここまで言われると、優越感や背徳感が凄くて、クラクラする。嫁の顔もよぎるが、奈保子さんのあまりのはまりっぷりと乱れっぷりに、止めることが出来ない。

射精感が高まる中、俺も我を忘れて
「ナオ、旦那と俺と、どっちが気持ちいい?」
「あっくん!あっくんのが良い!あっくんのチンポが良いのっ!イク、イク、イクっ!!!」
言いながらイきまくる奈保子さん。

「なお、イクぞ! ナオ、中にイクぞ!」
そう叫ぶと、

「来てぇ! 中でイってぇ! ナオの中にちょうだい! あぁぁがぁぁっ!」
その叫びを聞きながら、奈保子さんの中にたっぷりと注ぎ込んだ。

「あぁぁ・・・あっくん・・・ 好きぃ・・・」
奈保子さんはそう言いながら失神したようにぐったりした。

そのまましばらく重なったままいると、奈保子さんが
「あっくん、ありがとう・・・ 最高だったよ。」
良い笑顔でそう言った。

「ストレスって、正人さんとうまく行ってないんですか?」
本気で心配してそう聞くと、

「ううん、うまく行ってるよ。セックスも、君のせいでイケなくなったけど、それだけがすべてじゃないでしょ?」
「じゃあ、何で?」
「あいつ、デートしてたんだよ・・・」
「えっ?」
驚いて聞くと

「真美ちゃんと・・・」
!!!!
「えっ?どういう?」
慌てて聞くと

「この前の月曜日、一緒に○○○展に行ったんだよ・・・」
「マジですか?ホントに?」
動揺して声がうわずる。

「たまたまね、見ちゃったんだよ。出てくるところ・・・」

詳しく話を聞くと、夕方デパートに買い物に行った時に、たまたま見たらしい。ただ、月曜のその時間と言うことは、その後はすぐに家に帰ったはずで、それ以上のことはないと思う。

ただ、動揺した。自分は奈保子さんとセックスまでしてるのに、嫁のその行動が酷い裏切りに思えてしまった。

その後は甘えてくる奈保子さんに対しても、上の空で対応してしまいながら、家の近くまで乗せてもらって帰った。

家に着くと、嫁が満面の笑みで
「あっくん、おかえり!お疲れ様!」
そう言って、抱きついてく。可愛いなと思いながら、それでも不信感が募る。

食事をしながら、唐突に
「そう言えば、○○○展やってるじゃん?あれは興味ないの?行こうよ!」
そう言ってカマをかけてみる。

「えっ!興味あるよ!行ってくれるの?嬉しいなっ! 行こう行こう!」

一瞬戸惑った風にも見えたが、無邪気に喜んでいるようにも思える。しかし、魔性が潜んでいるのかな?と、疑問もよぎる。

そして、表面上ラブラブで食事をえて、風呂に入り、少しリビングで飲みながら、思いきって言ってみた。

「ねぇ、そろそろどう?正人さんと奈保子さんと・・・ その、チェンジとか・・・」
「えっ!? どうしたの?急に・・・」
不安げな顔になる嫁。

「いや、ほら、真美ともっとラブラブになるかな?って思ってさ。」
「私のこと、飽きちゃったの?」
泣きそうな顔をする嫁。

「そんなわけないじゃん!イヤなら良いよ!ゴメン!変なこと言った。」
慌ててそう言うが、嫁は

「ううん・・・ 良いよ・・・ あっくんがそう言ってくれるなら・・・  でも、嫌いにならいない?」
「そんなわけないじゃん!この前も、話聞いて、もっと好きになったし、大切にしようと思ったよ!」
「うん!そうだよね!あっくんもっと優しくなったもんね!」

そんな感じで決まった。
次の日、正人さんに電話で話すと、凄く喜んでくれて、早速週末の土日にやることになった。

次は、俺が正人さんの家に行くことになった。
なので、俺は密かに寝室とリビングに防犯ショップで買った隠しカメラをセットすることにした・・・

お隣夫婦と、また土日だけの夫婦交換をすることになって、その日までの3日間は、嫁も俺も少しぎこちない感じになっていた。

ただ、嫁は奈保子さんと俺がセックスをしないようにという釘差しの意味なのか、毎晩セックスを求めてきたし、俺も正人さんに抱かれる嫁を想像して、嫉妬で激しく燃えた。

「ほら、真美いつもより濡れてるよ。土曜日のことが待ちきれないのかな?」
意地悪くそう言ってみると

「そんなことないもん!あっくんだって、土曜日のこと考えてカチカチにしてるんじゃないの?奈保子さんとするつもりでしょ!?」
心配そうな顔でそう聞いてくる。

「真美だって、正人さんとするつもりだろ?」
乳首の周りを舐めながら、乳首は舐めずに焦らしながら言うと、

「あん・・・ そんなこと・・・ んっ・・・ あっくん、イジワル。」
可愛らしくそう言う真美は、凄く感じているようだ。夫婦交換を実行する前の真美は、セックスの時もあえぎ声をあまり出さずに、ほとんど無言だった。

「でも、するんでしょ?」
「・・・わかんないよぉ・・・  でも・・・  たぶん・・・」
その言葉に嫉妬も全開になり、焦らしまくった乳首を舐める。

「あっ! んんっ! はぁぁん・・・ 凄い、気持ちいいよぉ・・・ あっ!あっ!あぁぁっ!!」
今までの真美からすると、考えられないくらいのあえぎ方なのだが、正人さんは乳首を舐めただけで真美をイカせたと聞いていたので、妙に負けた気持ちになる。

「ねぇ・・・ あっくん、もう欲しいよぉ。」

最近は、愛撫の途中で真美の方からおねだりをしてくれるようになっていた。奈保子さんの痴女のような積極性には負けるが、それでも今までの真美から考えると、嬉しい進歩だ。

真美にそう言われてもまだ入れずに、真美のアソコに口を近づけていく。
すっかりと濡れてテラテラに光っている真美のアソコに舌を這わせる。

「いやぁ・・・ あっくん、恥ずかしいよ! だめぇぇ・・・」
「こんなにして、そんなに正人さんとのセックスが楽しみなのか?」
意地悪く聞くと、

「そんな・・・ちがう・よ・・  あぁぁ・・・ あっくん、イジワル言わないでぇ・・・。」
クリトリスを剥いて、舌でつつくように、唇と歯で挟んだり、たっぷりと責めていく。

「それ、凄い、気持ちいいよ! あぁ・・ 真美、もうダメだよ。真美、もうイク、イッちゃう! いい? イってもいい!? あぁぁっ!」

今までならば、もうとっくに挿入しているタイミングだが、正人さんと嫁のセックスの話を聞いた俺は、我慢することも学んでいた。

イッてぐったりしている真美のアソコに指を2本挿入して、Gスポットを優しくこすり上げる。
正人さんのチンポは、ちょうど真美のGスポットに当たるようで、それで凄く気持ちがよかったみたいだ。

そんなことを考えながら、嫉妬で苦しくなりながら、真美のクリを舐めながら指を優しく動かしていく。

「あっくん・・・ そこ、ダメだよぉ・・・ もう来ちゃう! イッたばっかりなのにぃ・・・ あぁぁ・・ ダメだ・・・ イク! あぁ・・ イヤぁ・・・  出ちゃうよぉ・・・  出ちゃう!」

すると、水鉄砲のように潮を吹きながらのけ反りイッた。
顔に真美の潮を浴びながら、満足感に包まれていた。
夫婦交換をする前は、真美に潮を吹かせたことなどなかったので、本当に嬉しいと思っていた。

「あっくん、私もうダメ・・・ 死んじゃうよ・・・」
可愛らしい顔をとろけさせて嫁が言う。

俺は、ベッドの下から、例の正人さんからプレゼントされた下着を取り出して、
「ほら、これ着なよ。着た方が感じるんだろ?」
いじめるように言う。

「あっくん・・・  イジワルだね。」
そう言いながらも素直に着る嫁。
胸のカップの部分がなく、枠だけのブラジャーとしては役目を果たしていないモノを付けて、下も極端に布が小さく、毛は丸見えでアソコの具まで見えるのでは?と思うほどの極小パンツだ。

それを装着するとまるきりAV女優みたいで、宮崎あおいに少し似た清楚な感じの嫁が、妖艶な娼婦のように見えた。

いきなり泣きそうな顔で謝る真美に、嫌な予感がした。
抱きしめて、少し落ち着かせると、一緒にソファに座った。

「どうしたの?なんか、嫌なことあった?」
心配して聞くと、

「ううん・・・ 嫌なことじゃないよ・・・」
うつむく嫁。深刻な顔だ。

「じゃあ、何があったの?」
「ごめんなさい・・・ この前ね、正人さんと○○○展行っちゃいました・・・」

俺はてっきり、土日の交換でとんでもないプレイをしたものだと思っていたので、少し拍子抜けした。
それと同時に、結局秘密を秘密に出来ない真美に安心もした。

「それって、デート?」
「そんなつもりはないけど、デートだよね?ごめんなさい。」

「謝らなくていいよ!俺がそういうの理解がないからさ・・・ 一緒に行けて良かったじゃん。俺も、謝らないといけないことあるし・・・」
「えっ!なに?」
「ゴメン・・・ 奈保子さんとセックスしたよ・・・」
黙って息を飲み込む嫁。

「好きになってなぁい?ナオさんのこと、好きになってなぁい?」
落ち着かない様子で、胸の前で手を握ったりこねながら嫁が聞く。

「そういうこと聞くって事は、真美が正人さんの事好きになってるからじゃないの?」
「そんな事ないもん!あっ君だけだもん!」
必死でそう言ってくれる真美が、たまらなく可愛く思えた。

「俺だってそうだよ。」
「ホント?」
「うん。」

嬉しそうに笑う嫁。

「それよりも、正人さんとはどう過ごしたの?」
我慢できずに聞く。

「あのね、長野までドライブしたんだよ。ずっと行きたかった美術館行ったんだ。」
「そうなんだ・・・もっと詳しく。」
「高速乗って、サービスエリアでコーヒー飲んで、美術館行って、おそば食べました。」
「デートみたいに?」
「・・・うん・・・手つないで歩いたりした・・・よ・・・」
「楽しかった?」
「・・・うん・・・ごめんなさい。」
「そっか・・・良かったじゃん!それから?」
「うん・・・ こっちに帰ってきて、レストランでご飯食べて、ワイン飲んで、家に帰りました・・・」

「・・・したの?」
「・・・うん・・・ 酔ってたし、正人さん、ムード作るの上手だから・・・」
「気持ち良かった?」
「・・・酔ってて、覚えてないです・・・」

「次の日は?」
「お昼までゆっくり寝て、ご飯食べて、時間になったよ。」
「そっか・・・」
「あっ君は、どうだったの?」
「あぁ・・・スポーツショップとか一緒に行って、ご飯食べて帰ってきたよ。」
とっさに、まるっとウソを言ってしまった・・・ラブホテルでやりまくっていたとは言えなかった。

「したんだよ・・・ね?」
「なんか、そんな雰囲気になったから・・・ゴメン。」
「気持ち良かった?」
「それは・・・うん・・・」
「私とするよりも?」
「そんなわけないじゃん!真美の方が良いに決まってるよ!」
「それならいいけど・・・  ちゅーは?したの?」
「・・・ゴメン、したよ。真美は、したの?」
「うん。ごめんなさい。いっぱいしちゃいました。」

その言葉に、嫉妬が嵐のように渦巻いた。
「そっか・・・ねぇ、ベッド行こっか?」
そう誘うと、こくんと頷いた。

ベッドに行くと、むさぼるようにキスをして、荒々しく真美を脱がせていく。
俺も裸になり、お互い全裸でベッドに寝ると、真美に覆いかぶさった。

「あっ君!もうして!入れてぇ!」
「待って、今ゴム付けるから・・・」
「あっ君、そのままして・・・ もう、入れて欲しいよぉ・・・」
俺の目をじっと見ながらそう言う嫁に、理性が飛び、そのまま挿入した。

「あぁぁっ!あっ君! すごい・・・ あぁぁ! んんっ!あっくぅ!」

始めて味わう真美の生膣は、奈保子さんの膣よりもヒダが絡みついてくる感じがして、気持ち良かった。と言っても、奈保子さんの膣は自在にウネウネと動く感じで締め付けてくるので、どちらが良いとは単純に比較できないのだが、嫁との初めての生性交にテンションが上がった。

「あっ!あっ!あ、あぁっ! あっ君! 凄い・・・生だと、全然違うよぉ・・・はぁぁん・・・」
「真美、凄いよ、気持ちいい・・・ 愛してる・・・」
「あっ君、ダメェ! 真美、イッちゃう!」
「真美、俺もイク! このまま出すぞ!」
「あぁっっ!! 来てっ! 中っ! あぐっ! イク! 中でイッてぇっ! あぁっ! イクイクっ!」

恐ろしく早くイッてしまった。生でしたという事もあるが、嫁がさっきまで別の男と一緒にいて、このベッドでもセックスをしていたと思うと、嫉妬でおかしくなった感じだ。 

イッて冷静になると、生でしたがった理由が気になる。普通に考えれば、正人さんと生でしてしまったので、申し訳なくなって俺ともした・・・もしくは、正人さんと生セックスをしたら気持ち良くて、はまってしまったから俺とも・・・そんな感じなんだろうと思う。

聞かずにはいられなくなり、嫁に聞いた。
「ねぇ、どうして急に生で?」
「うん・・・ごめんなさい・・・ 正人さんと、生でしちゃったから・・・ 本当にごめんなさい。」
「えっ?なんで!?中に出されたの?」

慌てふためきながら言う。

「それはないよ!本当に、最初に少しだけ・・・ 酔ってて、頭が回らなかったから・・・ 途中でつけてもらいました・・・ 本当にごめんなさい。」
「そっか・・・ でも、もしさっきので出来ちゃったら、もしかして正人さんのかもって・・・思っちゃうよね・・・」
「たぶん・・・大丈夫だと思う。大丈夫な日のはずだから・・・」
「そっか・・・  でも・・・ 次からは、ちゃんとしような。」
「えっ?次って?またするつもりなの・・・」
「真美はイヤ?正人さんの事、嫌い?」
「それは・・・嫌いじゃないし、好きだよ・・・ あっ!でもね!愛してるとかじゃないよ!」
「次はもうしないの?」
「だって・・・ あっ君もナオさんとするんでしょ? すっごく心配なんだ・・・ ナオさん綺麗だから・・・  あっ君、ナオさんの事好きになっちゃうんじゃないかな?ってね・・・」
「それはないよ!俺は真美が一番だよ!」
「ナオさんが二番ってことでしょ?」
「いや!そう言う事じゃなくて・・・」
「わかったよ!でも、絶対に、絶対にナオさんに本気になったらダメだからね!ちょん切るからね!」

怖い事をいわれたが、ものすごく幸せな気持ちになった。
ナオさんとの事がよほど気になったのか、嫉妬したのか、珍しく真美の方から2回戦目の要求があり、今度はさっきよりもたっぷりと愛し合った。

正常位でつながりながら、
「正人さんのおちんちんで、何回イッたんだ?」
ちょっとSっぽい感じで聞いてみた。

「はぁぁ・・ん・・ わかんないよぉ・・・  あぁぁ・・ 酔ってたし・・・ んんっ! はぁ、はぁ・・・」
「イッてないのか?嘘つくなら、俺もナオさんとのこと嘘つくぞ。」
すでに俺は嘘をついているのだが、棚に上げてそう言った。

「ごめんなさぃ・・・  あぁぁっ! イッた! イキましたぁぁ! いっぱいイっちゃったよぉ・・・  あぁぁ・・ ゴメンなさいぃ・・・」

泣き顔みたいな顔で謝るが、謝りながら断続的にキューーと締まる膣に、真美も興奮しているのが伝わってくる。

「俺とするよりいっぱいイッたんだろ!」
「はいぃ・・・ イキましたぁ! あっ君とするよりも、いっぱいイっちゃったよぉ・・・ あぁぁ・・・ ごめん・・なさ・・いぃ・・・ イク!あっ君、真美イク!」
その告白を聞きながら、異常なまでに興奮して俺もイッてしまった・・・

真美は、ナオさんとの俺の事を心配するが、正人さんとのセックスの話を聞くと、俺の方が心配になってくる。

その後は、2日間の交換による疲れと、立て続けに2回した疲れもあって、二人とも泥のように眠った。

そして、夜中にふと目が覚めた時に、カメラを回収してSDカードを抜いておいた。

次の朝、嫁はいつも以上にご機嫌な感じで朝食を作ってくれていた。いつも以上に、やたらとまとわりついて甘えてくる嫁を、可愛いと思いながら会社に向かった。

会社に着くと、手早くやることを済ませて、外出した。
そして、マンガ喫茶に入ると、SDカードの中の動画を確認開始した。

リビングのカメラが玄関も写していて、インターフォンが鳴ってドアを開ける嫁が映っていた。
正人さんが笑顔で入ってくると、そのまま嫁を抱き寄せて、キスをした。
ドキンと心臓が脈打つのを感じた。

嫁は正人さんを押しのけるが、笑顔だ。何を言ってるかまではわからないが、二人とも笑顔でリビングに入ってきた。

「いや、だって、この2日間は夫婦でしょ?キスがだめって、変じゃん。」
「そうですけど・・・ 玄関でなんかダメですよぉ」
嫁は楽しそうだ。

二人ともソファに座ると、
「そんなこと言ったら、この前キスしたのはヤバいんじゃない?浮気じゃん!」
「そんな事ないですって!あれは正人さんがいきなりしたんじゃないですか!」
「まあまあ、でも、別れ際には真美ちゃんからしてきたじゃんw」
「それは・・・ そんな事してないです!」
「うわっ!無かった事にしちゃうんだw」

そんなやりとりをしている・・・ この前の俺に内緒のデートで、何度かキスをしたことがわかった。しかも、別れ際に真美の方からキスをしたと言っている・・・

二人は、リビングでコーヒーを飲んだりしていたが、すぐに出かけていった。
長野に行ったのだと思うが、何があったのか知るすべはない。

そしてスライダーを動かして動きがあるところまで動かすと、嫁と正人さんが仲良く入ってきた。リビングに入ると、すぐに正人さんが嫁を抱き寄せる。そのままキスをするが、嫁は抵抗することもなく、自分も正人さんに腕を回して抱き合っている。しばらくキスが続くが、嫁も舌を絡めている感じだ。

1日デートして、親密さが増したのだと思うが、見慣れたリビングで嫁が他の男とキスをしている光景は、衝撃という言葉では言い表す事が出来ないほどだ。

「なに、もう我慢できない感じ?w」
正人さんがニヤニヤしながら言う。

「そんなことないですよ!もう!」
そんなことを言って、嫁が正人さんから離れる。

「ごめん、車の続きしようよ。」
「もう!あんな事、止めて下さいね!恥ずかしいです。」
「真美ちゃんだって、ノリノリだったじゃん?」
「そんな事ないですって!」
「でも、イッてたよね?」
「・・・ってないです・・・」

顔を真っ赤にして小声で言う嫁。

「照れちゃって、可愛いなぁ」
そう言って、また嫁を抱き寄せる正人さん。

「もう遅いし、寝ましょうよ・・・」
「えーー! 真美ちゃんずるいなぁ。自分はさっきイッたから、スッキリしちゃった?」
「それは・・・じゃあ、手でしてあげますよw」
こんな受け答えをする真美は、見たことがない。小悪魔というか、あしらってる感じだ・・・

「じゃあさ、まずお風呂入ろうよ。この前みたいに一緒にさ。」
「良いですよ。でも、エッチはだめですよ。この前みたいにゴム無しなんて、絶対だめですからね。」
「真美ちゃんが我慢できるなら良いよw」

真美の話と全然違う・・・ もう、最初の時に風呂で生セックスしてるじゃん・・・
俺もナオさんとの事は、真美に嘘をついているので、嘘をつく気持ちもわかるけどやはりショックだ。

そしてフレームアウトする二人。

スライダーを動かしても、動きがないのでもう一枚の寝室の方のSDカードを確認する。

すると、寝室にまず真美が一人で入ってきた。
入ってきた真美は、ピンク色のマイクロミニのスカートをはいて、上はピンクのワイヤーフレームのカップなしのブラだけをつけていた。

そして、ピンク色の首輪と、ピンク色の犬の耳みたいなのがついたカチューシャをつけている。
スカートは、股下何cmというレベルではなく、立っているだけでお尻の割れ目が見えているくらいの短さで、カップなしのブラからは、小ぶりな真美のおっぱいが丸見えになっている。

このコスプレはものすごくエロくて興奮した。とくに、ピンク色の首輪をつけている姿に自分でも驚くほど興奮してしまっている。

そしてベッドに寝転がると、手に持っていたアイマスクを装着する。
俺たち夫婦の寝室のベッドの上で、エロいコスプレ姿で目隠しをして他の男を待つ嫁・・・
俺の中で、開けない方が良い扉が開いていくのを感じた。

それから、結構長い時間そのまま過ぎていく。正人さんは、何をしているのかな?と思いながら見続ける。

真美は、目隠しをしたままじっとしていたが、そのうちモゾモゾと動き出す。少し内股になりながら、モゾモゾ動く嫁は、お預けを食らってしまった犬のようで変な可愛らしさを感じた。

たっぷりと30分近く放置された後、やっと正人さんが入ってきた。
しかし、お互いに一言も口をきかない。不自然すぎるので、たぶん口をきかないルールにしているのだと思った。

正人さんは、嫁の手首と太ももをピンク色の連結する拘束具でつなぐ。
嫁は一言も口をきかないが、ベッドの上で、寝た状態でのM字開脚になっている。

「真美ちゃん、お尻まで垂れてるよ・・・ 濡れすぎw」
そんな事を言われて、真美はビクンと体を震わせる。ただ、それでも口をきかない。

そして、すぐに正人さんは責め始めるのかと思って見ていると、正人さんはベッドに腰掛けるだけでなにもしない。
そのまま、また10分くらい放置すると、真美がさっきよりもモゾモゾ動いているのがわかる。
微妙な吐息まで聞こえてくる・・・
まったく触る事なく、真美を高ぶらせている正人さんに、素直に感心した。

そして、嫁のあらわになっている乳首を、両方ともいきなりつまんだ。
「ぐっ!うぅぅ!」
嫁はそううめくと、体をビクンビクンと痙攣させた。

「あーーあ・・・ また乳首でイッちゃったね。」
乳首をコリコリつまみながら、正人さんが言う。
正人さんが、乳首をつまみ続けるので、嫁も体の震えが止まらないようだ。

「ぐ! あっ!」
うめき声を上げながら、体を震わせ続ける嫁。

正人さんは、手を離すと
「じゃあ、約束通り手でしてよ。俺がイッたらもう寝ようね。遅いからw」
そんな事を言いながら、嫁の拘束具を外す正人さん。

嫁は自分でアイマスクを外すと、正人さんに抱きついて、彼をベッドに転がす。

そして、手ではなく、口で正人さんのモノに奉仕を始める。
「あれ?手でするんじゃなかったの?」
小馬鹿にしたような言い方をする正人さん。そこにほがらかなイケメンのイメージはなく、S丸出しだ。

真美は、夢中でしゃぶり続ける。玉の裏側から、亀頭までを丁寧に愛おしそうに舐め続ける。そして、カリ首あたりを舌で丹念に舐め上げていく。
正人さんのちんぽを口に含むと、奥までくわえていく。そして、可愛い顔をリズミカルに上下させて、奉仕を続けていく。

正人さんが四つん這いになると、嫁は躊躇なく正人さんのアナルに舌を這わせていく。
この前の初交換で、お風呂で正人さんのアナルを舐めたと聞いた時は、少し舌が触れた程度だと思っていたが、この動画では、舌をアナルに入れるくらいの勢いで舐め続けている・・・

エロいコスプレをして、舌でアナルを舐めながら、手で正人さんの乳首を責めている嫁は、どこから見ても立派な風俗嬢に見えた・・・

そして、正人さんが
「よし、イクよ。」
気持ちよさそうにそう言うと、嫁は手を止めた。

顔を真っ赤にしながら、寝転んで自分で足を抱えてM字開脚にして
「交代・・・」
と、小声で言った。

「ん?聞こえないよ。ていうか、手で良いよ、もう遅いしw」
「イジワルしないでぇ・・・ 真美にもして下さい!」

真美が必死の顔でそう言うと、正人さんは嫁のあそこに口を近づける。
頭で見えなくなったが、あそこを舐めているようだ。

「あっ!あぁぁっ! そこダメぇ! 気持ちいいよぉ・・・ あっ!んっ!  はぁ、はぁ・・・  っく・・あぁ・・」
正人さんは、黙って機械的に舐め続ける。

「ぐぅ・・あ・・  噛んじゃダメぇ・・・ くっ、うわぁ・・・ あっ!あっ!あっ! ダメ、イク! イッちゃう!イッちゃう!」

少しのけぞって、ビクンと体を震わせた。
入れる前から、何回イカされてしまうのだろうか・・・

正人さんは、自分の人差し指と中指を真美の口の中に突っ込むと、指で真美の口の中をかき混ぜ始めた。
そして嫁の唾液がたっぷりと付いた指を、嫁のあそこに挿入した。

「だめ・・ぇ・・・  凄い、あぁぁ・・ イッたばかりなのにぃ・・・ ダメだよぉ・・ あぁぁ・・  っくぅ・・・ 」

しばらくソフトに動かしていた正人さんだが、リズム良く、掻き出すような動きに変えた。

「あっ!がっ! だ・めぇ・・ こすっちゃダメ! あっ!あっ! イッてる!真美もうイッてる! だめっ! あぁぁっ! 出ちゃうよぉ・・・ あぁぁ・・・ 正人さん、もうダメ! 止めてぇ! あっ!ああぁぁっっ!!」

そう言って思い切りのけぞると、綺麗な放物線を描いてあそこから液体を飛ばした。
正人さんの動きに合わせて、ぴゅーー、ぴゅーーと、驚くほどの飛距離で液体が飛んでいく。

体を震わせて、口をだらしなく半開きにしている嫁に、正人さんがいきなりキスをした。
嫁は反応が鈍く、ただ、なすがままに口の中を舌でかき混ぜられている。

正人さんは、口を離すと、嫁の口の中めがけて唾液を注ぎ込む。
たっぷりと注ぎ込むと、嫁は嬉しそうにそれを飲み込み、自分から正人さんに舌を絡ませに行った。

俺は、嫁はセックスに対して淡泊で、奥手だと勝手に思っていた。それはただ単に、俺に女性を調教する能力がなかっただけだと思い知った。なまじデカいちんぽを持ったばかりに、それに頼って自らの能力向上に努めてこなかった俺の怠慢だと思った。

「またイキすぎたねw すっきりした?じゃあ、寝ようか。」
正人さんがそう言うと、嫁は思いきり開脚して

「正人さんのおちんちん、真美のおまんこに入れて下さい!」

真美の口から出た言葉とは思えないが、間違いなく、俺の愛する可愛い嫁がそう言った。
ピンクの首輪をして、犬耳のようなカチューシャをつけたままの嫁がそう言うと、エロ漫画やエロアニメのようだが、脳天がしびれるほど興奮した。

そして、まだまだ長い夜が続いていく・・・

嫁が、正人さんにとろけきった顔で
「正人さんのおちんちん、真美のおまんこに入れて下さい!」
そう叫ぶと、正人さんは黙ってベッドに仰向けで寝転ぶ。

「好きにして良いよw」

意地悪くそう言うが、真美は正人さんの上にまたがって、ちんぽを手でつかむと自分のあそこに導いていった。

役目を果たしていないピンクのマイクロミニのスカートをはいて、カップのないおっぱいが丸見えのヒモだけのブラをして、首にはピンクの首輪、頭には犬耳がついたカチューシャ、そんなAV女優みたいな格好で、正人さんの上にまたがって自らちんぽを飲み込んでいく嫁。

俺たちがいつも一緒に寝ているベッド、何度も愛を交わしたベッド、その上で嫁が違う男とセックスをしている。
しかも、俺とする時よりも乱れて、積極的に楽しんでいる・・・

徐々に正人さんのちんぽを入れていく嫁。

「はぁ・・ん・・・ あっ! こすれてるぅ・・・ あっ! すごい、すごいですぅ・・・ はわぁぁ・・・」

正人さんのちんぽは、俺と比べるとかなり細身で短いのだが、カリだけが異常に張りだしている上に、上向きに折れていると言ってもいいくらい反っている。

コレが、ちょうど真美の良いところに当たっているのだと思うと、悔しささえ覚える。

奥まで飲み込むと、真美はビクビク体を震わせながら、
「正人さん・・・ 入っちゃったよぉ・・・  あぁ・・・  ダメ、やっぱり凄いよぉ・・・  はぅぅぁぁ・・・」

真美は、当然のように正人さんのちんぽを生で受け入れると、快感に身を震わせている。
そして、正人さんの胸に倒れかかると、自分から正人さんの口の中に舌を差し込んで、激しく絡ませる。

そして、見ているのが息苦しくなるほど長い時間舌を絡ませ続けると、真美が口を離して正人さんの口の中に唾液を流し込んでいく。小さな真美の口から、驚くほど大量に唾液が流れ落ちていく。

正人さんは、それを嬉しそうに飲み込むと、
「真美ちゃんも癖になっちゃった?唾液の交換w なんか、興奮するでしょ?」

「はいぃ・・・ ドキドキして、すっごく好きって気持ちになっちゃうよぉ・・・ そんなのダメなのに・・・  あぁぁ・・・」
そんな事を言っている真美の口を、正人さんの唇がふさぐ。

「今は、俺たち夫婦だろ?好きであたりまえじゃん。言っちゃえよ。好きって・・・  もっと気持ちよくなるぜ。」
正人さんの暗黒面が垣間見える。

「ダメぇ・・・ 言えないよぉ・・・  あぁ! ん! んんっ!  そこ、こすっちゃダメぇ・・・」
「言わなきゃ止めるよ・・・」

「ダメ・・・ ダメ!ダメ! 止めちゃダメだもん! あぁぁっ!  好きぃ! 正人さん、好きだよぉ! あぁぁぅ! こんな・・・ あがぁ・・・」

その一言を言った事によって、嫁のリミッターが外れてしまった気がする。
嫁は、サンバダンサーのように情熱的に腰を振り始めると、ドンドン上り詰めていく。
騎乗位のまま腰を振り、正人さんの乳首を舐めたりしている。

「真美ちゃん、気持ちいいよ。凄い締まってる・・・ ほら、正人愛してるって言ってごらん・・・ もっと良くなるから・・・」

「それはダメぇ! 言えないよぉ・・・  あぁぁ・・・ もう、来ちゃうよぉ・・・  あっ! イキそう! あぁぁっ!」

腰を振る嫁の腰を押さえつけて動けなくする正人さん。

「ダメぇ!止めちゃダメだよぉ・・・ イカせてぇ! イジワルしないでぇ・・・ あぁぁっ!」
「言えよ、真美、言ってみな!」
呼び捨てにする正人さん。

「やぁ・・・ 正人ぉ・・・ あい、あいしてる・・・」
「聞こえない!真美、もっとデカい声で言え!」
「正人ぉ! 愛してる! 愛してるよぉ! イカせてぇ! もっとしてぇ!」

正人さんは、下から猛烈に嫁を突き上げながら、
「真美、愛してる!愛してるよ! イケ!イッちゃえよ!」
「がっ!はぁぁ! イクぅ!イクぅ! 正人ぉ!真美イッちゃう!イクイク! 正人ぉ、愛してる!愛してる!くっ!はぁぁ!イクぅ!!」

正人さんの胸にもたれかかり、グッタリとする嫁。
すぐ隣でこんな派手にセックスをしていたのに、俺は奈保子さんとのセックスに疲れて寝てしまっていた・・・

正人さんは、嫁を優しくベッドに寝かして体勢を入れ替えると、持ってきたコンドームを装着して正常位で繋がる。

コンドームをちゃんと持ってきていて、嫁に言われる前から装着する正人さんに、心底ホッとした。と同時に、奈保子さんに中出ししまくっている自分が、酷い男に思えて仕方なかった・・・

正常位で繋がると、正人さんは腰を押しつけて回すような動きをしながら、嫁にねちっこいキスをしている。

嫁は、グッタリとしたまま正人さんに突かれている。
正人さんは、腰を器用に動かしながら、嫁とキスをしている。
嫁に舌を出させると、その舌をまるでフェラでもするかのように、なめて吸って責める正人さん。

だんだんと嫁も意識が戻ってきて、正人さんの舌に舌を絡めていく。
舌を絡ませたまま、正常位で繋がる二人。見ているのがつらいのだが、興奮している自分もいる・・・

俺は奈保子さんを、俺のちんぽに夢中にさせて、正人さんから奪ったくらいの優越感を持っていたが、思い上がりだったと気がついた。

そして、正人さんは優しく激しく、巧みに腰を振り、嫁は何度も体を震わせていく。

「真美、イクよ・・・ また、飲んでくれるかい?」
「イク!イク!真美もイク! 飲ませてぇ! 正人の飲ませてぇ! あぁっ!イクイクイク!!」

そう絶叫する嫁の口元に、素早くちんぽを抜いて持って行く正人さん。
嫁は、そのちんぽにむしゃぶりつくと、手と口を動かしてフィニッシュさせた・・・

正人さんは低いうめき声を上げ、嫁は嬉しそうに精子を口に受ける。

正人さんは精子を出し切ると、体を離してベッドに寝転ぶ。
嫁は、それをコクンと一息に飲み込むと、ブルッと体を震わせた。

「美味しい?」
正人さんが優しく聞く。

「うーーん・・・ 美味しくはないですよぉw でも、なんかゾクゾクします・・・」
嫁は、満面の良い笑顔で正人さんに話している。

「ねぇ、俺達って、体の相性かなり良いと思うんだけど・・・ 真美ちゃんはどう思う?」
「えっ?  うーーーん・・・ 恥ずかしいです・・・」
「俺は、ナオよりも真美ちゃんとのセックスの方が気持ちいいよ。」
「そんな!ダメですよぉ・・・ そんなこと言ったら、ナオさん怒りますよ・・・」
「でも、本当のことだし・・・  真美もそうだろ?」

急に真剣な口調で言う正人さん。

「・・・はい・・・ 正人さんとのは、バカになっちゃうくらい気持ちいです・・・  でも、私はあっ君とが・・・」
「そっか・・・  まあ、焦らずに仲良くなろうかな? よろしくね!」
「はい!こちらこそ!」

嫁は、この状況でも俺とのセックスが良いと言ってくれている。
本心はわからないが、その言葉だけで、全ての不安が消えていく気がした。

しばらく、キスしたり、乳首触ったり、お互いにじゃれ合ってイチャイチャしていた二人だが、正人さんが言いだした。

「ねぇ、真美ちゃん。いつも夫婦でしてることがあるんだけど、してもいいかな?」
「えっ!またですか?飲ませたり、コスプレさせたり、本当にナオさんとしてることなんですか?騙してません?  っていうか、次はなんです?」
そんなことを言いながら、少し期待しているような口調だ・・・

「うん、ナオはこっちが好きなんだ。」
正人さんはそう言いながら、いきなり嫁のアナルあたりに手を持って行った。

「キャン! ダメ! コラっ! どこ触ってるんですか!?」
腰を引き、慌てて嫁が言う。

「だって、夫婦だろ?今は・・・ 嫌ならいいけど・・・ あっ君とナオはしてるだろうなぁ・・・」

そんな風にあおる正人さん。確かにしているから何も言えないが、やり口がうまいというか汚いというか、正人さんの手腕が垣間見える。

「えっ!?そんなこと・・・  ホントですか?」
「多分ね。ナオはお尻の方が好きだから。」
「なんか・・・ ショックだなぁ・・・」
落ち込む真美。

「最後まではしないから、ちょっと愛撫だけさせてよ。」
「・・・・・・いいですよ・・・」

何か、思い切って決断したような顔と口調だ。俺とナオさんに嫉妬や怒りの感情をを持ったのかもしれないが、結局正人さんの口車に乗った嫁を、心臓が破れるほどドキドキしながら見続けた・・・

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