大学のゼミの後輩でデカチン好きなユイカに短小包茎チンポを笑われた体験談【後編】

ゼミの後輩のユイカはヤリマン。エッチしたけど、短小包茎で情けないセックスを笑われた・・・【後編】

前編はコチラ:
大学のゼミの後輩でデカチン好きなユイカに短小包茎チンポを笑われた体験談【前編】

ホテルのエレベーターのなかで、

俺「俺でいいの?」
ユイカ「いいですよ、今日はそういう気分なんです笑」

と言って、軽くキスをした。

部屋に入ると、ユイカの方から激しいキスが始まった。
舌使いがエロくて圧倒されてしまったw

ユイカ「内緒ですよ?」
俺「もちろん。。」

そのままベッドになだれ込んで、俺の方から攻め始めた。

電気を消さなかったので、ユイカの体がよく見えた。
脱がしてみると、透き通るような白い肌で、元カノの誰よりもすべすべしていた。
ブラを取ると想像通りの巨乳。
ほとんど垂れておらず、小さめの乳首だった。
乳首を舐めると甘い声を出して、俺をますます興奮させた。

下も脱がして全裸にした。このとき俺はトランクス一枚の姿だった。

時間をかけて前戯をしたせいか、ユイカのあそこはトロトロだった。
手マンを始めると、「あっ、はぁっ」という声とともにピチャピチャ音がしていた。

5分ぐらい続けていると、

ユイカ「ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ」

と言って、イってしまった。

ユイカ「すごい、上手ですね♪次は私がしてあげますね」

するとユイカは俺の上になり、キスをした後、鎖骨や胸の辺りを舐め、俺の乳首を舐め始めた。
舌使いがヤバイwすごく慣れた様子だった。。
腹にくっつくユイカの胸が見えてすごい眺めだった。

普通なら興奮して勃起するところだが、なぜか俺は緊張してしまい、俺のアソコはだんだん小さく。。
これからユイカに見られる恥ずかしさと、自信の無さでついに通常時まで戻ってしまった。
通常時の俺のアソコは包茎なので、見られるのはとても恥ずかしい。。

けどその瞬間は来てしまった。。

ユイカ「ちゅぱっ。。興奮してますか?笑」

乳首を舐めながら不敵な笑みを浮かべるユイカ。

俺「うん、すごい上手だよ。。」
ユイカ「脱がせていいですか?」
俺「うん。。」

すると、ユイカは起き上がって、トランクスに手をかけた。
そして一気に下までおろした。。

ユイカが俺のアソコを見つめて、一瞬の沈黙があった。
そして、ユイカが苦笑しながら聞いてきた。

ユイカ「あれ。。まだ勃ってないんですか?笑」
俺「うん、、ちょっと緊張しちゃって」

俺が言い終わらないうちにユイカは俺のを触り始めた。

ユイカ「なんか、可愛いですね笑 皮かぶってるし笑」

ユイカは皮を上下にしながら弄んでいます。。
これが包茎にとっては一番気持ちいい

ユイカ「あ、大きくなってきた!」

さすがに触られると大きくなります。半立ちになったぐらいで、ユイカが口に含んだ。
すると、気持ちよすぎて一気に硬くなりました。

ユイカ「硬くなりましたね。笑 けど、、Aさんの意外にちっちゃいですね笑」
俺「ごめん。。」
ユイカ「背高いし、期待してたんだけどな。。笑」

フル勃起になった俺のに唾をたらして、手でしごきながら見つている。

ユイカ「あれ?もう限界かな?笑 Aさん、大きくなっても私の手に収まってますよ笑」
俺「そんなこと言われても。。」
ユイカ「すいません笑 けど大きいの想像しちゃってて笑」
俺「あぁ、、ちょっと待って!止めて。。」

そう言いおわる前に射精してしまった。。
あまりに緊張してて、しかも手コキのテクが凄すぎてすぐにイってしまった。

ユイカ「え?えっ、、ちょっと笑」
俺「ごめん。。」
ユイカ「うそぉ。。」
俺「緊張してたみたいで。。それにユイカちゃんすごいし」
ユイカ「えーもうイったんですか?。。今日すごいしたい気分だったのに。。」
俺「たぶん、まだいけるからちょっとまってて!」

そう言うと俺はシャワーでアソコを洗って、再びベッドへ戻り、ユイカに手で大きくしてもらっていました。

ユイカ「実は今日、Bさんとするつもりだったんですよー」
俺「え?じゃあなんで俺と?」
ユイカ「Bさん急用でゼミ飲み会も来れないって。それでムラムラしちゃって。。特にお酒飲むとすごいしたくなるんです」
俺「そうなんだ。。」
ユイカ「だからAさんを誘ったんですよ?なのにこんなんだとは思わなかったです笑」
俺「こんなんって、、」
ユイカ「ちっちゃいし早すぎですよ笑」
俺「。。。」
ユイカ「Bさんの半分ぐらいですよ、これ笑」

そう言って、Bの大きさを手で示していた。

5分ぐらいでMAXになった。ゴムを着けて挿入。しかもユイカが上だ。

ユイカ「次は我慢してくださいよー笑」

そう言って腰を落とすユイカ。
ニュルっとした感触とともに、俺のがユイカの中に吸い込まれた。

俺「あぁ。。すごい」
ユイカ「もう全部入っちゃいましたよ?笑」
俺「うん、、すごい気持ちいいよ。。」
ユイカ「なんか、、あんまり入ってる感じしないです笑」

腰をゆっくり動かしながらユイカが言った。

ユイカ「Bさんのなら奥まで届くのに、、Aさんのは全然ですね笑」
俺「。。。」

下から見上げるユイカの体はすごかった。。
揺れる胸と、くびれた腰つき。正直、すぐにイっちゃいそうでこわい。。

ユイカ「あっ!抜けた。。?」

ユイカが激しく腰を振ったせいか俺のが抜けてしまったのだ。

ユイカ「もー笑 こんなにちっちゃいの初めてですよ笑」
俺「ごめん、、正常位でしていい?」

正常位で腰を振るも、すぐにイきそうだった。
縦に揺れるユイカの胸がすごい迫力だった。

たぶん、5分と持たず射精してしまった。。

ユイカ「体大きいからちょっと期待してたのに、なんか残念ですね笑」
俺「そんなこと言われても。。」
ユイカ「すいません、ちょっといじめたくなっちゃって笑 にしても早すぎですよ笑」

その後は別々にシャワーを浴びてホテルを出ました。
帰り道、ずっと気まずい空気が流れていました。

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