巨乳の彼女がヤリチンの後輩・菊池に寝取られる…しかもノリノリで騎乗位で攻めちゃう彼女【後編】

寝取られた体験談の傑作!ヤリチンの後輩・菊池に言いくるめられてエッチしちゃう彼女。俺にすらしたことのないパイズリを後輩にしてて嫉妬しまくり【後編】

前編はコチラ:
巨乳の彼女がヤリチンの後輩に寝取られる…しかもノリノリで騎乗位で攻めちゃう彼女【前編】

で、『いつもわたしの胸見て悪いことしてたの?』って言われたから、毎晩里奈さん思ってオナニーしてたってw
そうしたら真っ赤な顔をもっと真っ赤にしちゃってw
ずっと生オッパイ揉んでたら『もう終わり』って言われちゃってw
でも ここまで来たら終われるワケないじゃんw
そのままソファーに押し倒して胸に吸い付いてパンティの中に手を突っ込んで直接アソコ触ろうとしたらまた『ダメ』って言われて、じゃあ俺の大きくなったこれはどうしたらいいの?って言ったら
『・・・口でしてあげる』ってw」
「おおおおおおおおお!!」
「速攻ベッドにいってパンツ脱いで寝たってw
『・・・暗くして』って言われたから間接照明だけ点けて里奈さんにフェラしてもらったw
でも俺って百戦錬磨じゃんw
フェラだけじゃイケない自信あるからさw
でずっとフェラしてもらってたんだけど里奈さんも困ったんだろうなw
アレの先っちょ胸に押し当てたり、あとパイズリしてっていったらやってくれてw」
「いいなお前!w」

それを聞きながらパイズリって俺もしてもらったことないのにって思いました。
「そんな感じで里奈さんにしてもらってたんだけど、フェラしながら里奈さん感じてきちゃったのかお尻をクネクネしだしてさw
里奈さんの舐めてあげるって言ったらちょっと考えた後、自分からパンティ脱いで69開始w
もう里奈さんのあそこグチョグチョで指も簡単に入っちゃったしw
しばらくお互いのアレを舐めあってたら里奈さん離れたと思ったら俺の上に覆いかぶさってきて、いきなりディープキスw

潤んだ色っぽい瞳で俺を見つめて『・・・わたしに入れたい?』ってw
俺が間髪いれずに入れたいって言うと『・・・二人だけの秘密だからね?』って言ってそのまま騎乗位で挿入?w」
「マジか??!」
「下から見上げた里奈さん超エロかったってw
エロいオッパイが突き上げる度にタップンタップン揺れてさw
揉み心地も最高だったしw
それに突き入れる度に『あっ、あっ』って可愛い声だしちゃってw」

菊池の話しを聞きながらゴムは?生でしちゃったの?俺だってしたことないのに・・・
「もう俺の今までの経験とテクニック使って里奈さんやっちゃったよw
最初は騎乗位で始まってそこでしっかり一回イカせて、次はバックから突きまくってw
でも もう俺も我慢の限界だったから そこで一旦フィニッシュw」
「中出しかよっ!w」
「違う違うw 俺がイキそうになったら『外に出して』って言われちゃってw慌てて里奈さんの丸くて大きなお尻にぶっかけたよw

で、その後ちょっと休憩してから今度は正常位でスタートw
今度は長持ちするかなって思ったんだけど里奈さんの色っぽい顔見てたら我慢できなくなっちゃってw
そのまま今度は あのキレイな顔に顔射w」

そんなの俺だってしたことないのに・・・もの凄く大切にしてきた彼女を後輩の菊池に玩具のように扱われてる彼女を想像すると悲しくなりました。でもそれと同時に今までに経験したことのないような興奮も感じていました。
「それからちょっと仮眠とって今度は一緒にお風呂入ろうってw
里奈さんのエロい体をねっちょり洗ってあげて、壁に手をついてお尻突き出してって言ったら素直に『・・・こう?』って突き出してくれて超エロイw
そのまま後ろからオッパイ洗うフリして挿入?w

『やっぱりゴム着けて』って言われたけど、コンドーム持ってないって言って。本当はあるけどさw
そのままあの細い腰を掴んで2、3回深い所まで突いてやったら抵抗しなくなって自分からお尻振ってきてw
マジ超気持ちいいってw

里奈さんの白くて丸いお尻の間から俺の黒いのがテカテカ光ながら出し入れされちゃってw
奥深くまで入れると柔らかいお尻のお肉が俺の下半身にペタペタって当たってw思い出しただけで勃ってくるw」

興奮しっぱなしのみんなが
「で?で?どこに出したんだよ??」
「いや、お風呂場ではイカずにその後ベッドへGO!もう里奈さん俺のテクと体力にハマっちゃった?って感じでさw
ベッドの上ですっごい乱れててw
『わたしとずっとこんなことしたいって思ってたの?』って聞くから夢だったって答えたら『・・・可愛い』って言って俺にキスしてくれてw
舌をねっちょり絡めてきてさw
『・・気持ちいい・・もうダメ・・』
って言って俺の上でイっちゃってw

俺がイキそうになって大好きな里奈さんの中でイキたい、
思いを遂げたいって言ったら
『・・・それだけはダメ』ってw」
「ええ マジかよ??」
「さすがに無理だったけど気持ち良かった~ww」
「結局3発もやったのかよw」
「いや4発w 昼前に起きてもう一発w
ちょっと寝て冷静になったのか里奈さん後悔して泣いてたけど、そこは ほらw
もう一回寝ちゃった関係だしw
どこが感じるか良く知ってる仲だしなw
やべーなんか思い出したらまたしたくなってきちゃったw
電話しようかなw」

周りは囃し立てて電話しろしろの大合唱。
周りの大合唱に囃し立てられ菊池が携帯を手に取りました。
口に指を当てて「シー」と静かにしろの合図。
携帯から聞こえるであろう音声を聞きたくてみんなが菊池の近くによって聞き耳を立てました。
5回以上コールしても彼女は出ず。続けてもう一度電話。
それでも彼女は菊池の電話には出ませんでした。
僕は内心ホッとしました。それと同時に菊池の話しは実は作り話で事実は違うんじゃないかって言う淡い期待もどこかに抱いていました。

僕はトイレに行くといって席を立つとこっそり店の外に出て彼女へ電話しました。
しかし10回近くコールしても彼女は出ません。
諦めて店に戻ろうとした時彼女から電話が。
僕は少しどぎまぎしながら
「も、もしもし・・・?」
「どうしたの?」と彼女はこちらが戸惑うぐらいいつもと変わらない様子でした。

あまりの普通っぽさにさっきまでの菊池の話しは やっぱりハッタリだったのかなっと思いました。話しによると今日は女の子だけで集まってて もうすぐお開きになるみたいな話でした。
帰ったら電話するから、僕はそう言うと電話を切り少しだけ気持ちが軽くなって元の席へ。
みんなはこの後カラオケに行こうと盛り上がってましたが、僕は早く家に帰りたかったので それには参加せず先にお金だけ置いて店を後にしました。

駅までの帰り道、裕子から電話がかかってきて内容は彼女のことで話しがあるってことでした。
急いでいましたが さっきの菊池の話もあるし 裕子と落ち合うことに。
案外近くにいたのか10分ちょっとで裕子はやってきて二人で近くのショットバーに入りました。

カウンターの隅に二人で座り聞かされた裕子の話しはこんな内容でした。
さっきまで女子の飲み会があってそこで彼女と裕子の間で僕の話しになったそうです。
裕子が最近、僕とはどうなっているのか?と彼女に尋ねると目に涙を溜めて話し始めたそうです。
さっき菊池から聞かされたのと同じような話しを。
やっぱり菊池の話しは本当だったようです。

一瞬でも希望を持った自分が馬鹿に思えてきて泣けてきました。
僕は浴びるようにお酒を飲んで酔った勢いで慰めてくれた祐子とその夜 関係を持ちました。
朝目覚めて携帯を見ると彼女からの着信、メール一切なし。
彼女に腹が立ってそっちがその気ならって気持ちになってました。
なので 彼女と顔を合わせても無視したり携帯に連絡が入っても無視したりと、今思えば子供のような稚拙な態度を取ってました。

また そのメールの内容も「ごめんね」ならいいのに、「なんで無視するの?」みたいな内容だったことも僕を苛立たせる一因になってました。
僕的には もう何ヶ月も過ぎたような感覚でしたが 実際は まだ1週間ぐらいが過ぎた頃、男友達が僕にこう言いました。

「やっぱり菊池と出来てんだなw
この間菊池のマンションに入ってくの見たって話したぞw」
僕は いてもたってもいられなくなり、菊池を捕まえ本当の話しを聞くことにしました。二人っきりで話しを・・・と思っていたのに気がつくといつもの野郎が集まりそしていつもの居酒屋にみんな集合。
他の連中は早く話しを聞きたくてしょうがないって感じで、菊池の独演会がまた始まりました。

「なんか噂になってる?wこの間 里奈さんが俺のマンションに来たってw」
「聞いた聞いたw」
「結論から先に言うと・・マジですw
里奈さんから電話あってさw
話があるから会ってくれってw
で俺の家に来てよってなって最初は外で会いたいって言われたけど、今日は用事があって家を空けられないって説得して来てもらったw 用事なんてないんだけどなw」

「で その日の里奈さんの格好は?w」
「なんかリゾート全開の格好でロングスカートのワンピースで南国が似合いそうなw で やっぱりこういうのは良くない。彼氏いるしこの間のことは忘れてってw」
「なんだお前フラれたのかよwでも一回でもヤレて良かったじゃんw」
「甘い甘いw 確かにこりゃマズイって思ったけどさw
でも涙目で里奈さんになんで?なんで?って迫って俺の方が彼氏より里奈さんのこと好きなのにってw
で 里奈さんを抱き締めてキスしたら舌もちゃんと絡めてくれてw
でも すぐに引き離されて『今のが最後だから』って。
でも こっちも待ってる間から期待してギンギンだからさw

無理矢理キスしてソファーに押し倒してパンティに手を突っ込んで手マンしたら すぐ反応しはじめてw」
「で?wで?w」
「濡れてたんだけど激しく抵抗されちゃってさw
で、これが最後だから。これで全部忘れるからって言ったら
どうしていいか分からない様子だったから優しく耳を噛んだり舐めたりw胸揉んでも抵抗なくてw
固くなったアレをぐいぐい里奈さんの体に押し付けて四つん這いにしてスカート捲ったら黒のTバックでさw
これって前に俺が黒の下着色っぽくて好きって言ったの覚えててくれて履いて来てくれたんだなって勝手に決め付けてw

下着越しに弄ってたらすぐ反応して速攻指を入れたらグチョグチョいい音しだしてw
『ダメ・・ダメ』って言ってたけど抵抗なくなってきたからとにかく即挿入w
入れた瞬間『ダメっ!』って言われたけど何回が動いたら何にも言わなくなって、でさらにガンガン突き入れたら
『ぁっ・・ぁん』って色っぽい声が出てきてw」
「おおおおおおおおお!!!」
「勢いあまって抜けちゃったんだけど『・・・ダメって言ったの に・・』『・・・本当にこれが最後だよ?』って手を引っ張られてベッドに移動w

俺の目の前で服脱いでくれたら超エロイ黒の下着でさw
『・・・全部脱ぐ?着たままする?』
って言われて俺完全野獣化w」
「野獣化ってw」
「もう下着着けたままの里奈さんに襲い掛かってヤリまくったよw

里奈さんもこれが最後だって思ってたから超エロくてさw
何回かイカせた後、俺の上にまたがって
『・・・年下のクセに生意気』って騎乗位でヤリはじめてw
いや?マジで凄かったってw俺も里奈さんもww」
「なんだよじゃあもう里奈さんとは終わったのかよw次、俺もいけるかな?ww」
「いや、無理だってwだって終わってないしw」
「えっ?」
「何発目か終わって二人でグッタリしてて里奈さん見たらあのオッパイが目に入ってさw当然弄って遊ぶじゃんw

そしたら さっき出したばかりなのに またムクムク大きくなってきてw」
「お前元気すぎだろww本当見た目通り猿だなww」
「気付いた里奈さんも笑ってて、俺が俺たちってエッチの相性いいよなって言ったら『・・・うん』ってwで、ここだって思った俺は 本当にこれが最後でいいの?って聞いたら里奈さん何にも答えなくてさw
オッパイ揉みながら戦闘態勢になったアレの先っちょをちょこっと入れたり出したりしながら本当に最後でいいの??って言ったら目を閉じて
『・・・もう分からない』ってwで、延長戦開始ww」
「マジかよ?ww」
「だからまだ終わってないぞww」
「でも里奈さんってエロエロだったんだなw」
「ってか俺の実力だってwまだまだ開発の余地があるぞw」

僕は気分が悪くなってきて早々に店を出ました。
なんでこんなことになったんだろう?って思いや悲しみや怒りがゴチャゴチャになっててどうしていいか分からない僕は携帯を取り出して電話しました。
相手は裕子でした。
そして その夜も裕子に慰めてもらいました。
とりあえずここまで。

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