会社の美人な後輩が彼氏持ちなんだけどフェラしてくれた「勃ってないのに彼氏のより大きい気がする」【後編】

会社の美人な後輩が彼氏持ちなんだけど俺のデカチンをフェラしてくれた「勃ってないのに彼氏のより大きい気がする」

前編はコチラ:
会社の美人な後輩が彼氏持ちなんだけどフェラしてくれた「勃ってないのに彼氏のより大きい気がする」【前編】

店を出た後、タクシーを拾って俺の家に行った。家に入ると麗奈は「わー綺麗。彼氏は何回掃除してあげてもすぐ汚くなっちゃうんですよ」と言った。そう、俺は綺麗好きなんだ。平日は仕事ばかりで、家にいる時間自体少ないから部屋がグチャグチャになる要素もないし、週末は欠かさず家の掃除をする。

そして、麗奈はソファに座った。俺は、インスタント・コーヒーを煎れてあげた。

「ありがとうございます」と言って麗奈はコーヒーを飲んだ。俺は、麗奈の隣に座った。これから始まる事を想像してドギマギした。何だか、落ち着かない。何と話しかければよいのかわからない。麗奈も無言でコーヒーを飲んで、キョロキョロと部屋を眺めた後、
「タカシさんらしい部屋というか、人が住んでない部屋みたい」
「あんまり物もないしね、寝るだけの場所みたいなもんだから」

麗奈は、「そっかー、忙しいですもんね仕事」と言った後、コーヒーをテーブルに置いて、体を俺の方に向けた。視線がぶつかる。そして、「明日朝早いんですもんね」と言った後、

「立ってもらってもいいですか?」
「ん?」
「ほら、仁王立ちっていうんですよね、あれです」

俺は、麗奈が言う通り、立ち上がった。麗奈の目の前に、俺の股間がある。すると麗奈は、ベルトに手をかけ、ガチャガチャとベルトを外しにかかった。いきなりかよ!と無言で突っ込みをいれながら、興奮しはじめている俺がいた。ベルトを外してファスナーを下ろす麗奈。何というか、手慣れている。そして、「下ろしますよ」と言って、ズボンを下ろされた。

やばい。この時点で、かなり興奮しはじめてる俺。既に半勃ちな俺。麗奈は、ズボンを脱がせると、すぐにボクサーパンツも下ろした。麗奈の前の前にさらけ出されてしまう俺のチンポ。それを見た麗奈は、

「わぁ、おっきい!」

と言った。

俺のチンポは、確かに大きい方で、今まで付き合った女たちも、最初見たときは、似たような反応を示す事が多い。

「でもこれって、まだ勃ってないですよね?」と、麗奈。
「まだ半勃ち」と答える俺。
「すごぉい、勃ってないのに彼氏のより大きい気がする。まだ大きくなるんですよね?」
そして、手で竿を上下に摩り始めた。同時に、玉も手の平で撫でまわす。これは、相当に慣れてるな、テクニシャンだなと思った。段々と勃起し始めていく自分を感じていた。さらに手の平で亀頭をグリングリグンと摩られた。気持ちよすぎる…!手だけでイッてしまいそうだ、と思った。俺は、完全に勃起していた。

そして、一度、チュッと亀頭にキスをした後、麗奈は、完全に勃起したチンポをまじまじと眺め始めた。そして、

「ほんとにおっきい…確実に今まで見た中で一番大きいです」

何と言っていいものかわからず、とりあえず「ありがとう」と答えておいた。

「…太さも長さも凄い、びっくりです」

それから麗奈は、チュッチュッと亀頭にキスした後、軽く口でくわえながら、舌で亀頭を舐め始めた。上目使いで俺の方を見てくる。視線が合う。美人だ、そんな美人にフェラされてるよ…このシチュエーション、やべぇ…。ますます興奮する俺。

「気持ちいいですか?」と聞く麗奈に、俺は「凄いよ、気持ちいい」と答える。すると麗奈は、口を開いて亀頭を口に含んだ。同時に下で亀頭の先を刺激し続ける。一度口から離し、

「ぅんっ、やっぱり凄い大きいっ」

そして、再び口に含み、今度は、顔を上下に動かし始めた。部屋中にチュパチュパ、たまにジュルジュルといった音が響き渡る。上目使いで麗奈が俺を見てくる。麗奈…エロすぎるよ…。

俺が歯を食いしばってもうヤバい!という顔をしたら、麗奈は、チンポから口を離した。そして、「こっちも好きですか?」と言いながら、玉を舐め始めた。さらに右手で竿を握って摩り続ける。「アァ…すごい」俺が微かに言うと、「ほんとですか?」と麗奈。そして、舌で玉を転がすようにした後、玉を口に含んで刺激してくる。

あなたプロですか?と言いたくなるような妙技だった。

俺はもうイッテしまいそうだった。でも、イクのがもったいない気もしていた。この至福の時間がずっと続いて欲しい、そんな気分だった。

玉舐めを終えた麗奈は、竿を握りながら裏筋をスーッと舐めていく。そして亀頭の淵をなぞりながら、尿道部分を舌でツンツンとしてくる。その間も竿の刺激は止めない。これは、ほんとやばかった。堪らず「あぁ…」と声を出すと、下から麗奈の視線を感じる。下を見るとやはり、麗奈と視線が合う。再び聞かれる。

「気持ちいいですか?」
「うぅ…凄いよ」

居酒屋で麗奈自身が言っていたように、きっとこういう男の表情が好きなんだろうな。麗奈は、今度は、がっぽり口でくわえて、激しく上下に顔を動かした。竿から手を放して、両手を俺の腰の辺りにあてて、まさにバキュームのような感じだ。凄まじい吸引力だった。その間も、チラチラと俺の表情を覗ってくる。

ほんとにやばい、ほんとに…ほんとに…、だってこんな美人が、必死に俺のチンポくわえて、唾液垂らしながらジュッポジュッポしてるんだから…。そして、

「やばいっ…イキそうっ…」

と俺が言うと、麗奈は、「んっ」と小声を発したかと思うと、手で竿を握り直し、口に亀頭をくわえながら、強烈な手コキをお見舞いしてきた。

…そして、俺は、イッタ。

一週間以上溜め込んでいた精液を、麗奈の口の中に放出した。麗奈と視線が重なる中、大量に放出した。量が多すぎたせいで、麗奈の口から白い精液が漏れてしまった。それを手ですくいとる麗奈。さらに驚いた事に、麗奈は、ゴックンと口の中の精液を飲み込んだ。
俺は、グタっとなってソファに座り込んだ。麗奈は、口の周りについた精液を手の平で拭っていた。その自分の手の平を見て、さらに軽く口を開いて舌で自分の口の中をなぞるような仕草をした後、

「凄い量…大きい人って量も多いのかな」

そして、座り込んでいた俺の隣に座りなおした麗奈、俺のチンポを握って、ぎゅーと精液を絞りだすようにし、そして、再び亀頭を口に含んだ。まさかお掃除フェラまでしてもらえるなんて…

精液を搾り取った後、麗奈は、下からのぞき込むような恰好で、再び、聞いてきた。

「気持ちよかったですか?」
「うん…凄かった。こんなフェラは初めてだった」
「本当ですか?満足ですか?」
「満足、最高すぎる」

それを聞いた麗奈は、満足した様子でティッシュで手や口の周りを拭いた。そして、コーヒーを飲みなおした。

「こんなに大きいの初めてだったから、顎が疲れちゃった」

そして、ソファにドサっと身体を預けて、
「だけど、凄い興奮でした」

ある意味では、変態女なのかなと思った。フェラして興奮するって、今まで付き合った中でそんな事を言った女はいない。

「じゃあ、濡れてるの?」
「ウフフ…、相当に、濡れちゃってますね」
「え、じゃあ、したくなっちゃった?」
「それは、ダメです。浮気になっちゃうから」

麗奈の中では、フェラは浮気って事にはならないらしい。二人で食事しただけで浮気という女もいるし、何もしていなくても気持ちが他の女に移ったらそれで浮気って女もいる。それに比べて、何と敷居の低い浮気の定義なんだろう。

「でも、こんなの入れられたらどうなっちゃうんだろうって、ちょっと興味はわいちゃいますけど」そんな言葉を発っしながら、麗奈は立ち上がり、「明日朝早いし、帰りますね」と言った。

そんな思わせぶりな言葉を聞いたら、男として黙ってはいられない!俺も立ち上がって麗奈の身体を掴み、正面で向き合い、キスを…と思ったが、

「タカシさん…これ以上は本当にダメです、ごめんなさい」

結局、麗奈は、帰る事になった。家を出て、タクシーを拾える道路まで送った。タクシーを待つ間、麗奈から、「ほんとにナイショにしてくださいね」と念を押された。

「でも、ほんとに大きかった。凄かった。」

それからさらに、
「最後にもう一つ秘密…たぶん私、今日の事思い出しながらオナニーしちゃうと思います。…ありがとうございました」

そして、麗奈はタクシーに乗って去っていった。

翌日、ちゃんと朝の会議に間に合うように起きて出社、会議をこなした俺は、オフィスで麗奈の姿を見つけた。麗奈が俺の机の横を通り過ぎるとき、ドキっとした。しかし、昨日の事で麗奈から話しかけてくることはなかった。当然だよな。俺も、普段通り接するようにした。だって、ナイショにするって約束したから。

それから、麗奈とは日々、顔を合わしているが、あの日の事は何もなかったかのように普通に接し、普通に過ごしている。

けれど、俺はあの日の事を思い返してオナニーしている。今では最高の抜きネタになっている。

そして、いつの日か、また、麗奈のフェラを受けたいと希望を抱いている。そして、いつの日か、麗奈の最後までしたいと、妄想もしている。

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