デカチンの元彼が忘れられず、結婚後も関係を持ちハメ撮りされていた若妻【前編】

デカチンの元彼が忘れられず、結婚後も関係を持ちハメ撮りされていた若妻

「妻の過去の告白」
僕は28歳です商社のサラリーマンで妻の里香は25歳で課は違いますが同じ商社のOLをしていました。
里香は身長も高くスタイル抜群で性格も明るくて結構可愛い感じの女性でした…
会社の男は皆妻の事を狙っていた感じでしたが…僕が妻のお眼鏡に掛かったのか分りませんが半年程交際して結婚しました。
残念な事に妻は処女では有りませんでした…それは仕方が無いですが…結婚して1年程が経ちました…今までは何事も無く平穏無事に過ごしていました。
しかし妻の3面鏡の中に「秘密の思いで!」と書かれたDVD-Rを見つけてしまいました…其れを見た僕は怒りと興奮する気持ちが同時に込み上げてしまいました…

妻と久しぶりのSEXをした後…妻の里香がこう切り出して来ました…DVDが無く成ってる事に妻が気が付いたからだと思います。

妻「ワタシね…貴方と交際していた時…他に彼氏いたの…」

僕「…同じ課の後輩君でしょ?其の話しなら…社内の噂で…聞いた事有るよ…」

そう言えば僕と妻が交際中にも同じ課の後輩の男が妻にしつこく言い寄っているので気を付けた方が良いと妻の同期のOLさんに言われた事が有りました…

妻が少し「ドキッ…」とした表情をしました…少し俯きながらこう話しました。

妻「もう一年以上前の事だから話すけど…同じ課の1つ年下の後輩君…」

僕も焦りましたが里香がこんな話をするのは珍しいので絶対最後まで聞こうと思いました。
僕「…え?・其の時は僕と二股掛けてたの?」

妻「…違うの…相手の人がずっと私に付き纏ってたの…同じ会社内で結婚考えてる彼氏居るって言ってもしつこくされて断っても何回も…告白してきて…」

僕「…それで・如何したの?遊んだりしたの?デートしたりとか?絶対怒らないから全部話して…もう時効だから…」

妻「…う~ん…本当に怒らない?」

僕「絶対怒らないし…何が有っても里香の事愛してるから…」

妻「…何回かその後輩君とドライブとか映画とか…行ったの…」

僕「え?2人きりで?もしかして変な事されたとか?…Hな事…」

妻「…車で海行った時…キスされたの…その時はそれだけ…」

僕「…その時って?まだ有るの?」

妻「絶対怒らないでね?…御免なさい…次のデートで…Bまで許しました…」

僕「ホントにBまで?怒らないから…他のデートでは?…全部話して…大丈夫だから…」

妻「御免なさい…Cまで…最後まで…しました…」

僕「えっ?最後まで?そ…それって生とか中出し?とかも…」

妻「・・・・・・・・」

僕「結婚した後とかでも有るの?…もう時効だし…正直に話してくれる?」

妻「…ワタシ達が結婚してから…一月位経った日に有った会社退職するワタシの送別会が終わった時ね…三田君(後輩君)がこう言ったの…」

後輩「…俺…今度…東北支社に転勤なんです…里香先輩の事…完全に諦めるから最後にもう一度、2人だけで飲みたいです、お願いします…」

妻は基本的に優しい性格なので職場の後輩に頼まれると嫌とは言えずに送別会の後に2人で居酒屋に行ったそうです…

そういえば結婚式の1ヶ月後位に妻から「送別会をして貰うからその日は遅く帰るの…」

という話を聞きました、何故か送別会の晩は夜中でも妻とは連絡取れませんでした妻は結局朝帰りでした…

同期の女の友達の家で寝ていたと言う妻の言葉を信じていましたが変な予感がして心配に成っていた思い出が有りました…

妻「それからワタシ飲み過ぎて意識飛んじゃってて、気がついたらホテルのベットの上で全裸状態だったの…」

僕は唾を「ゴクリッ」と飲み干しました額に冷や汗がにじみ出てきました…

妻「貴方…顔が真っ青よもう止めましょうこんな話…今更もめたくないし…」

僕「大丈夫だよ…里香の過去の告白の話聞きたいし何があっても愛してるから…全部話して…」

…興奮とショックな感情が込み上げてきましたが既にハメ撮り動画のDVDを見て里香が何をされたかは、分かっていました。

男が狼男に成るともう駄目でしょう、後輩君も計画的にこのチャンスを狙っていたのか?里香を欲していたのです。

里香が言うには…独身の頃から一緒に仕事もしたし…里香がマリッジブルーの時も僕との結婚に対する不安感や何時も愚痴を聞いてくれたりして弟みたいに思っていた可愛い後輩君が里香が僕と婚約してからもずっと諦め無いで…

男らしく告白して来てから…僕と比べたり…弟分から異性の男性として意識するように成ってしまった…僕に悪いと思いながらもドキドキしながらデートしたそうです。

僕に内緒で男性(後輩君)とデートを数回して結局キスや触られたり(軽いBまで)は何回も許したけど決してそれ以上(挿入やフェラチオは)し無かったのに弟みたいな?後輩君の前で泥酔してしまい大虎に成り恥かしい姿を晒してしまった。

酔って訳が分から無く成り何時の間にかホテルの部屋に連れ込まれてしまい下着まで全部脱がされてしまい…女性の恥かしい部分を全部曝け出してベットの上で寝かされている…

現実を思うと旦那の僕に対する罪悪感と恥かしさ一杯で体に力が入らなかったそうです…ここからは動画の内容と妻の告白を照らし合わせて…忠実に書きたいと思います…

動画の画面は部屋の隅からベット全体を斜めに写していました細かい行為は分かりませんが何をしているかは分かります勿論音声も有ります。

里香「…あれっ?ここ何処…えっ?ワタシ裸…何でなの?」

後輩「里香さんやっと気が付きましたね…さっきの店の帰りタクシーに乗ったら里香さんが吐きそうなんて言うから降ろされましたよ…」

里香「そうなの…?でもなんで裸なの…もしかして…ここホテル?」

後輩「何も覚えてないんですね調度タクシー降ろされた場所がこのホテルの前だったんですよそれに里香さんが気持悪いから…休憩したいって言いましたよ」
里香「…全然覚えていない…ワタシ居酒屋で何か変な事言ってた…?」

後輩「俺…里香さんから…旦那さんに対する愚痴話し色々聞きましたよ…里香さんも結婚しても…ストレス溜っていたんですね…」

里香「…でも…如何してワタシ裸なの…三田君が脱がしたの…?」

後輩「違いますよ里香さんが…とりあえずシャワー浴びたいって言いながら自分の服を脱ぐにも大変そうだったから俺も手伝ってたらそのままベットの上に倒れこんで…」
里香「そうなの…今日はゴメンネ三田君にも色々世話かけたね…でも恥かしいな…結婚したのに…今度は全部…裸見られちゃった…」

後輩「里香さんの体…綺麗です…俺…やっぱり…諦められ…」

里香「あ~ワタシが寝てる間…三田君何か変な事…した…でしょ?」

後輩「汗…たはは…すいませんオッパイ吸いました…」

里香「あ~胸にキスマーク一杯付けちゃってる~もぉ~旦那に見られたらヤバイよ~もう…ワタシは結婚したんだから…」

後輩「あはは…相変わらず里香さんの乳首の色もピンクで綺麗で大きくて柔らかいオッパイですね…旦那さんが羨ましい…」

里香「…三田君…誤魔化さないの…他には何したの?里香先輩に言ってごらん…」

…里香はまだ酔いが完全に醒めて居ない様子で後輩君を少しからかう感じでおねーさん目線で後輩君に話していました…

後輩「え~と…最後のチャンスだと思って…アソコのビラビラ拡げておまんこじっくり見ました…」

里香「ハァ~?拡げて…見てただけ?…ホント…他になんか悪戯してない?正直に言わないとオネーサン怒るよ~」

後輩「はい・指でアソコ少し触りました…指を1本だけ挿れようとしたら…里香さんが起きたから…御免なさい…」

里香「…ほっ…胸か…アソコも少し触られただけだし…本当にそれだけなのね…よし…今回だけは特別に三田君の事・許す…じゃ帰ろうか…」

後輩「…うう…俺…本当にもう…我慢出来ない…里香さん好きです…がばっ…」

…我慢出来無く成った後輩君が下着を着けるためベットから立ち上がろうとした里香に覆いかぶさりベットに押倒しながら唇を奪いました…

里香「…きゃっ…三田君…突然キスなんて…だめぇ~そんなに…激しく…あ…あ~ん…舌入れ無いでぇ~」

後輩「ちゃんと…口開いてくださいよ…デートの時は簡単にキスさせてくれたじゃないですか?旦那さんと交際中も車内で俺に胸とか脚も触らせてくれたじゃ無いですか?アソコにクンニだってさせてくれたじゃ無いですか…?」

里香「ここじゃ~だめよ…三田君…いけない事…だから…こんな状態じゃワタシ…取り返し付かない事まで…」

後輩「関係無いですよ…里香さん海でキスした時みたいにもっと舌を出して下さいよ本当に嫌だったら言って下さい…もうキスするの止めますから…」

その時妻は何故か何も言えなかったそうです、後輩君のキスは僕よりも上手でキスだけで軽く逝かされたそうです。

里香「…ううん…三田君…あっ…キス上手…ん~んはぁ…駄目…感じちゃう…もっと…舌絡ませて…良いよ…」

後輩「俺のキス…気持良いでしょ?今度は体を舐めさせて下さい…」

里香「…はあぁぁ~駄目…だよ~レロ・ピチャ・ペチャ……」

後輩「…里香さん…海でした時のキスよりも積極的に舌を絡ませて来て…次は里香さんの脇の下を舐めますよ…」

里香「…あんっ三田君…脇なんて舐めないで~汚いからぁ…」

後輩「汚く無いですよ…俺…里香さんの事…好きだから…どんな所でも舐めれますよ」

好きだから…どんな所でも舐めれると言われた里香は酔いの力も手伝ったのかは、分かりませんが後輩君の言葉に感動してしまい…

キスされてアソコが濡れたのか?全裸状態で抵抗も出来ず里香は後輩君にそのまま首筋や脇の下や乳房や太股や足指など全身を舌でレロレロ舐められました。

僕がした事の無い行為をされて…里香は凄く感じてしまい既にアソコの中はグッショリ濡れてトロトロ状態だったそうです。

後輩君の手が里香の股間に伸びて行きました…指で里香のマンスジをなぞっています…最初は脚を閉じていたのですが…

里香は指攻めに感じて来たのでしょう…太股が開いていました指が1本づつ挿入されてしまいました…

旦那の僕でも指1本しか挿れた事の無い里香のおまんこにとうとう指が3本も…

里香「アンッ…アソコは触っちゃ駄目よ…アンッ…」

後輩「里香さん脚閉じてないで…開いてくださいよ…指挿れちゃお…1本…2本…」

里香「…アンッ…ナカで指そんなに拡げないで~」

後輩「あれ?里香さんのアソコこんなに濡れて…指3本ツルンと簡単に挿っちゃいます…ほら…ナカ(膣内)が熱くてトロトロ状態ですよ~感じてくれたんですね」

里香「…アッ…指3本も…挿れないでぇ~主人にも…最近…触られてい無いからぁ~」

後輩「えっ…まさか里香さんSEX…久し振り…なんですか?まだ新婚さんなのに?」

里香「…旦那とは…まだ…余りHしていないよ~」

後輩「へぇー旦那さんとまだそんなにって事は…ご無沙汰?毎日SEXやりまくっているのかと思いましたよ」

里香「…毎日やりまくっている…なんて…恥かしいから言わ無いで~」

後輩「新婚なんだから毎日SEXするのは当然ですよ…ホラもう俺の指…4本目が里香さんの大事な所挿っちゃってますよナカ(膣内)が熱いですよクチュ・クチュって音がしてるでしょ?」

里香「アソコ…拡がって…痛い…指で…「グチュ・グチュ」って激しく掻き混ぜないでよ…」

後輩「だってこんなにドロドロに…濡れて簡単に指がナカに…吸い込まれるように挿ってしまうんですよ…」

里香「そ・そんな…4本も挿れちゃ~駄目だよ~痛いよ…」

後輩「4本とも奥まで呑み込んで…手の甲まで挿りそうですよ?押し込めばフィストも出来ますよ?」

里香「少し痛いよ…フィスト?って…拡げちゃ駄目だよ~そんなに濡れて無いから~」

後輩「いいえ里香さん?チャプ・チャプって指を4本も呑み込む水音が聞えるでしょ?洪水状態でしょ?」

里香「…嫌だ~それじゃ~何かワタシが…欲求不満女…みたいじゃないの~」

後輩「里香さん…正直に成りましょう!本当は凄くSEXが大好きなんでしょ?ホントは毎日したいのに…我慢してるとか?」

里香「…そうよSEXは正直好きよ…でも普通は結婚後は主人とだけする物でしょ?SEXするのは…これって不倫でしょ?」

後輩「考えが古いです…不倫なんて皆…平気で皆していますよ…それに我慢は良く無いですよ?避妊すれば問題無いでしょストレス発散しましょうよ…?」

里香「だけど主人が仕事で疲れてる…から…毎日は…私だって…我慢してるの…御願い…その指抜いてよ~」

後輩「でも里香さんのおまんこ濡れてもうトロトロに成っていますよ女の匂いがプンプンするしオツユだってこんなに糸引いちゃってる…」

里香「…女の匂いなんて恥かしい…嫌…旦那居るから…結婚したから…もうすぐワタシ・結婚退職なんだから…指抜いてよ~」

後輩「本当に俺・里香さんの事好きなんです…何時ものBまでで良いですから、転勤で…最後の思い出ですから今日だけ恋人に成って下さいそれで里香さんの事諦めますから…お願いします…2人でスポーツみたいな物ですよ…」

里香「本当に?諦められる?それでも…何時ものBまでだよ…結婚した旦那ともまだ…数回しかSEXして無いんだから…」

後輩「勿論ですよ…里香さん…優しいですね…ますます好きに成りましたよ…」

里香「…兎に角…ワタシ汗かいてて…汚てるの…恥かしいから…シャワー浴びさして…」と里香は元彼?に何時ものBまで?だと言いながらも許してしまいました…

…狼が新婚若妻と言う餌を前にしてBまでなんて中途半端で終わる訳が有りません甘い考えの里香はこの後直に後輩君のテクに簡単に堕ちてしまいます…

そして2人はバスルーム?に消えて行きました…そしてベッドに戻り…

後輩「夢みたいです里香先輩とまた…こんな事出来るなんて…今日はホテルだし…何時もは、狭い車内でだから…落ち着か無くて…嬉しいですよ…」

里香「…分かったの…もう…嫌がら無い…何時ものBまでなら…でも今日はアソコは舐めないでね…多分・排卵日でオリモノ…多くてて汚いから…それに主人にもアソコはまだ舐めさせて無いんだから…」

後輩「…駄目ですよ今日は時間も有るし…俺が里香さんを一杯感じさせて上げるんです」と後輩君に言われ、里香は後輩のクンニテクを味わってしまいました…

後輩君が里香の股間に顔を埋めてピチャ・ピチャ・ベチャとわざと大袈裟に淫猥な音を立てながら里香の舌でクリトリスや小陰唇の肉ビラを舌で隅々まで舐めています…

後輩君が舌先を尖らせて膣口をツンツンしています…

舌で膣口深くまで舐め上げていました里香もその水音とクンニのテクニック快感に後輩君に身を任せるしか無い状態にされてしまいました。

後輩「里香さんの小陰唇のビラビラも…クリも一杯舐めて上げますね…」
里香「あんっ…駄目だよ~今日は乳首だけにしてよ…そんな所舐めちゃ…汚いよ~恥かしい…」
後輩「舐められるのって気持ち良いでしょ?クリトリスもこんなに大きく成っていますよ?」
里香「…舌が…クリにっ…あんっ…吸っちゃ駄目ぇ…うん…ハァ…ハァ…でも…クリ…凄く気持ち良い…あはっ…んはぁ…」
後輩「膣口も一杯…舐めますね…あっ…お汁溢れて…美味しいですよ…舌挿れちゃお…」
里香「…あっ…舌がっ…少しアソコに…挿ってアッ…アッ…アン…駄目ぇ…」
後輩「ふふっ…オツユ美味しいですね…今日も俺が旦那さんよりお先に…クンニして…里香さんのオツユ美味しく頂きましたよ…」

里香「…バカァ…恥かしいよ~でも…三田君…上手だから…気持ち良いの…もっとクリも…もっと舐めてよ…」

後輩「俺のクンニで…感じてくれたんですね嬉しいです…里香さん…之どうですか?」

里香「…ソコッ…アッ…感じちゃうぅ…ワタシ…クリ弱いのぉ…イクッの…アンッ…アンッ…ダメェ~クリ舐めながら…指を挿れないでぇイクゥ…逝くぅ~」

…24歳の女体です一番生殖的に良い時です旦那以外の(元彼男性)にキスされて、お互いの口腔内を舌で刺激し合い唾液を交換し合い…

女性器を指で奥まで弄られ膣肉壁を刺激されて…年下の男性に愛の告白を受けて里香の子宮は危険日も重なり…完全に受精を予感したのでしょう。

子宮口から分泌液を大量に噴出しています…更に舌でアソコをクンニされクリトリスを刺激されて快感にうち震えて…

子宮から脳に目の前の男性が…欲しい…というドーパミン信号を送り里香を諦めさせたのかは分かりませんが…

里香は後輩君の陰茎を容易に口に含んで…更に胎内に奥深くにまで…完全に受け入れてしまいます…

後輩「…ハァ・ハァ見て下さい…里香さんの喘ぐ可愛い声で俺のジュニアがこんなに硬く成ってます…」と里香の目の前に肉棒をブリーフから取り出しました…

里香は普段見慣れた僕のよりも大きい後輩君の陰茎を見てビックリして思わず「え?何…凄く…大っきい…」とハッキリ声に出していました…

後輩君の亀頭は不思議な形状です…亀頭本体部分の長さ自体は4.5cm程有りますが、手の親指の先と同じ位の太さの細い先っぽ部分が2cm程有り亀頭が2段有るかの様な感じで…先が尖った形状をしています。

カリの太い部分のエラの直径は5.5cm位で僕の物よりも遥かに巨大です更に…茎の太さは5cmは有る感じで長さは20cmは有る感じです…

亀頭の先だけは細いですがカリのエラも大きくて…僕の物よりは遥かに…立派な逞しい陰茎をしていました…

後輩「え?俺のチンポ旦那さんのより大きいですか?」

里香「…うん…太さと…長さが…全然違うの…でも亀頭の先っぽ…細長くて面白いね…尖ってるみたい…」

後輩「この形がポイントなんですよ…今日はチンポ…舐めてくれますか?其れぐらいは何時も旦那さんにもしてますよね?」

里香「…うん・良いよ…パクッ…レロ…レロ…ピチャ…ジュポ…ジュポ…お口に入りきらない…」と言いながらも時折カメラ目線に成りながら…

後輩君の陰茎を先から根元まで美味しそうにチュバチュパ音を鳴らしながら舐めています…僕にはした事の無い積極的なフェラでした。

後輩「おお~里香さん案外メチャ・フェラ上手ですね…誰に仕込まれたんです?旦那さんですか?今までの男性経験何人ですか?」

里香「…えへ…教えてあげな~い…それは…秘密だよ…」

後輩「里香さん…気持ち良いですよ…ああ…これ挿れたいな~?」

里香「Bまでだから…口で出してあげるから…もう…ガマン汁出てるよ?」

後輩「御願いです…直ぐ終わりますから…もう…このチンポ…旦那さんに内緒で挿れましょうよ?」

里香「それは…駄目だよ…浮気に成っちゃうよ~我慢して…」

後輩「まあ…良いですけど…せめて…69はさせて下さい?お互いの性器を舐め合いましょうよ…」

…里香と後輩君が69の形で性器を舐め合っていしました、里香は後輩の指マン&舌テクで常時逝きまくりでした…

もう里香は後輩君の完全な支配下に堕ちて言い成り状態で…まるで此方が新婚夫婦です。

里香のフェラは何時の間に目一杯口を空けて咥え込み…ジュボ・ジュボと喉の奥まで咥えて舌使いも激しく成っていました…

僕にはしてくれた事が無い程の激しくて…ドコで覚えたのか?プロ並みのフェラでした…尖っている亀頭を美味しそうに舐めたり吸ったり更に口一杯に頬張っていて完全に咽喉の奥まで「ジュル・ジュルッ」っと咥えこんでいます…

後輩「里香さんソコの裏筋の所もっと吸って…ホラもっと喉奥まで咥えこんで下さい…おお…気持良い…まだ大きく硬く成りますから…」

里香「…これで良いの?「チュ~・ジュポッ・ジュポ・ズズ~」気持ち良い?「ジュルッ・ジュルッ…」

後輩「気持ち良いですよ最高です、里香さんもアソコから熱いオツユ沢山出てますよ…初めて見て…咥えた…俺のジュニア如何ですか?」

里香「主人と…全然違う…長いし…凄く太い…それに硬いよ…カッチカチ…でおっきい…」

後輩「そうですか…もっとアソコ舐めて上げるから里香さん今度はベッドの上で仰向けで寝てくださいM字に脚を拡げて…」

里香「…こうで…良いの?」

後輩「そうそう…アソコ…舐めやすいようにもっと大きく脚を拡げて自分でアソコのビラビラも…拡げて」

里香「恥ずかしいけど…こうするの?…きゃっ…ちょっと…えっ?…舐めるだけなんじゃ無いの?」

里香がベットの上でM字開脚に成り大きく股を開いています…自分で「クパァ」していました…後輩君は素早く移動して挿入体制です里香の両脚を持っていました正常位で挿入しようとしています…

後輩「里香さんの如何してもチンポ挿たいです…我慢出来無い…お願いです…」と後輩君が片手で里香の両手を掴み押さえて膣口にチンポを当てがいました…

里香「…それは…駄目だよ~Bまでなんだから~挿入なんて事…無理…絶対に…無理だから…それに…ワタシ…結婚してるんだよ?それにこんな大きいの…アソコ壊れちゃう」

後輩「…でもそう言いながら…里香さんの膣口もう「トロッ・トロ」状態ですよ?」

里香「…排卵日だから~ソレ…オリモノ…だから~」

後輩「膣口がヒクヒク動いて…チンポ欲しそうにして…ビラビラが俺の亀頭に捲くり付いていますよホラ見て…もう先っぽ挿っちゃうよ?」

里香「三田君…挿れちゃ~…駄目よ~どうしても…何時もの…Bって…クンニまでで良いって言うからぁ…それにゴム付けて、無いよ~」

後輩「今日だけは俺の恋人ですよね?だから里香さんのおまんこ…お先に一杯舐めて旦那さんより…里香さんの事愛しましたよ?」

里香「…あんっ…でもぉ…それは…Bの…クンニまでだから…本当にワタシまだ旦那とも生でSEXして無いんだから…」

後輩「でも…今日は里香さんだって…挿れて欲しくってフェラまでしてくれたんでしょ?もう膣穴が熱くて欲しそうに「ヒック・ヒク」状態ですよ本当は挿れても欲しいんでしょ?」

そんな事を言いながら…後輩君は里香の手を抑えながらそそり勃つ陰茎の根本を片手で摘み里香の膣前庭 からクリトリスに掛けて先尖り亀頭を当てて…

「クチュ・クチュ」と上下に擦り付けていました…尖った形状の亀頭の先は既に「ヌプ・ヌプ」と膣口に少し出挿いりをしています里香は感じているのかそれ程抵抗していません…

脚を拡げたままでバタつかせる程度です…後輩君に掴まれている手も離れたのにそれ以上は暴れていませんでした…そして後輩君は挿入の瞬間を撮ろうとしているのか?デジタルカメラを片手に持っていました…

後輩「俺…里香さんの事もっと愛したいです…旦那さんより一つ多く愛したんだから二つ多く愛しても同じでしょ?」

里香「…えっ…あっ…やだ…カメラ撮影?しないでよ~それと…生のオチンチンの先がもう挿ってるままじゃない?抜いてよ~」

後輩「これは俺の一生の思い出の品にする為です…誰にも見せませんから…」

里香「当たり前だよ~勿論…生も駄目だから~もう…人妻なんだから…危ない日なんだから~」

後輩「もう良いでしょ?遅いですよ…里香さんの膣口も欲しそうに「クパクパ」してホラ…チンポの先っぽがもう…出たり…挿ったりしてますよ?」

里香「あんっ…もう…挿れるの…良いけど…生は…駄目だよ~お願いだから避妊して…」

後輩「もう生で少し挿ってますよ?里香さんのナカ…あったかくて最高です」

里香「やっ…やだぁ…駄目ってば~あっ・ああ~ん…せめて…ゴム付けてよ~」

亀頭の先を挿入されてる様を見せられた里香は…

もう諦めたのか後輩君の撮影にも余り怒らずベッドの上でM字開脚の大股開きの体勢に成り後輩君に亀頭を膣口に挿し込まれて両の手は自分の顔を覆い…
里香は不倫生肉棒挿入を待つだけの「もう好きにして」状態に成っていました…

尖っている亀頭を何度も膣口に「ズコズコ」と出し挿入れしている様子をカメラ撮影していました…
後輩君は亀頭の先を膣口に挿しこみ…
「生で…頂きま~す」と言いながら腰を押し込みました…

後輩「里香さん濡れ過ぎて…俺のチンポ軽く押すだけで…亀頭が全部挿っちゃいますよ…俺が旦那さんよりお先に里香さんとの生挿入頂きますよ?」

里香「…あんっ…もうっ…特別…だからねっ…思い出なんだからね…新婚なのに…本当は主人よりお先に生挿入頂きます…なんて…駄目なんだから…有り得ないんだからねっ…ちょっとだけ…なんだから…ねっ…」

後輩「そんな事言って里香さんだって感じてるでしょ?膣穴の入り口が熱くて…旦那さんのチンポより俺の肉棒で掻き混ぜて欲しく成ったでしょ?本当は期待してたんでしょ?」

里香「…もう…ワタシがご無沙汰で…欲しいの…分かってて…そんな事…言わないの…三田君のバカァ…」

後輩「…チンポ挿れますよっ…旦那さんよりお先にっ里香さんのナカ…生で頂っきま~す…グイッ…ズプッ…」

里香「…アッ…ンハァッ…三田君の…おっきいの…ワタシの…体の中に…挿って来てるっ…」

後輩「ヌルヌルして…里香さんホラ…見て・見て~俺たちの性器が…繋がってます…」

後輩君は里香に結合部を確認させていました…後輩君の亀頭の先は細いですが5.5cmカリ首の部分が挿いる時おまんこを一杯に拡げています…

「コポッ・コプッ」と里香の膣口が大口を空け僕の物より遥かにエラの大きな後輩君の亀頭が出たり挿ったりを何度も繰り返して…

里香は後輩君に「首を上げて見て?」と言われて…結合部分を自分で見せられ…確認させられています…

後輩「見えるでしょ?里香さんの大事な所に俺の…生チンポの先…刺さってるの…今俺達…本当に繋がっているんですよ?」

里香「…あんっ・やだぁ…主人と違う…生オチンチン…ホントに挿っちゃてるよ~三田君と生で…SEXしちゃってる…ホントに生で繋がってる~あんっ…」

後輩「ホラ…浮気チンポって気持良いでしょ?旦那さんに悪いと思うから…それに生だと擦れてよけいに興奮するでしょ?」

里香「おっきい…主人と…全然違う…アソコ拡がっちゃう…気持良いの…感じちゃう…でも…感じちゃうと…主人に悪いから…」

後輩「…浮気の生チンポが里香さんに亀頭部分だけ…挿ったけど旦那さんに悪いならもうこれで…止めますか?」

後輩君は陰茎を1/3ほど挿入して「ズコズコ」と浅めにピストンして抜き挿しをしています明らかに里香のGスポット確認と慣らし、をしている感じです。

尖っている亀頭でGスポット?を擦られた里香は「止めますか?」後輩君の問に少しも考えずに即答で…とんでもない答えを出しました…

里香「三田君…止めないで…このまま…奥まで…オチンチン全部…挿れて…い…良いよ…」

後輩「…えっ?今なんて?聞えませんでした…」

里香「…三田君の…オチンチン…奥まで挿れて良いよって…言ったの…」

後輩「良いいんですか?…旦那さんに悪いから浮気は…駄目なんでしょ?お先にちょっと…だけは生挿入頂きますなんでしょ?奥まではだめなんでしょう?」

里香「生の浮気オチンチン…奥まで挿れるの…なんて…駄目…なんだけど…三田君と…生で繋がってるの…見えてるし…なんか…生でアソコのナカ擦られてると…気持良いの…」

後輩「でも…俺が先に奥まで生って…旦那さんに悪いから…抜いちゃおっかな?」

里香「えっ?あんっ~やだぁ…オチンチン…抜かないで~」

後輩君は一旦肉棒を抜きました…里香を感じさせてから…焦らして…そして里香から挿入を望むように促さしています…

後輩「特別に少しだけなんでしょ?久し振りに里香さんのアソコもクンニ出来たし…初めて里香さんにフェラして貰えたし…亀頭だけでも生挿入も出来て俺もう満足だけど?」

里香「うんっ・もうっ…ワタシが…奥まで挿れて…欲しいの…こんな中途半端な止めかた…嫌…三田君の…意地悪ぅ…」

後輩「と・言う事は?不倫OKなんですね?里香さん?」

里香「…三田君の…オチンチン…奥まで…挿れて…お願い…」

後輩「えっ?お願い…って何ですか?ちゃんと何を如何して欲しいか…言って下さい」

里香「…おっきい…三田君のオチンチン…里香のおまんこに…挿れて欲しい…」

後輩「仕方ないですね…里香先輩…ホラ…挿れて上げますよ…グイッ…」

…チンポが奥まで欲しくて仕方が無くなった里香の態度を見て後輩君は態度が少しLに成り…

後輩君はめんどくさそうに「ズボッ」と陰茎の長さ半分程挿入してから引き戻し…亀頭部分だけで「ズコ・ズコ」と浅くピストンして何時までも深く挿入しませんでした…

後輩君は…里香の変態性を引き出そうとわざと焦らしてました…

里香「ああ~んっ…生オチンチン…挿って来る…」

後輩「里香さん浮気生チンポまた挿ったよ?また先っぽだけで良いでしょ?」

里香「…駄目…奥まで…欲しい…欲しい…」
 
後輩「じゃぁ…大きな声で…旦那より大きい…浮気生チンポ奥まで挿れてって、里香さんが言って下さい…」

里香「浮気の生…チンポ奥まで…挿れて下さい…」

後輩「えっ?聞えません…何って?ハッキリ言わないと奥まで挿れて上げませんよ?」

里香「…あんっ…主人より…おっきい…生オチンチン…里香の奥まで…ズッポシ・突き刺すの~お願い…」

後輩「分っかりました~とりあえず奥に当たるまで浮気のチンポ挿れちゃいますよ~オリャ…ズニュッ…ズブブブッ…」

…自分の大切な妻を寝取られた瞬間動画です結合部が完全に見えます白濁液が溢れているのも確認出来ました。
僕でさえ生では挿入した事の無い里香のおまんこに、巨大な陰茎が里香の胎内に生で2/3程突き刺さりました…大きな亀頭のエラ部分が挿った時…膣口の穴が僕の時よりも遥かに大口開けてしまい…

後輩君のサイズを里香の体が知ってしまった…それを画面で見た僕の興奮は最高潮に達して手離し状態にも係わらずに僕は射精してしまいました…

里香「あんっ…奥まで当たるぅ~久し振りの…生オチンチン…あんっ…」

後輩「処で…里香さん?旦那さんのチンポの長さで…どの位まで奥に…挿るんですか?」

里香「…あんっ…その位かな?」

後輩「之が旦那さんのチンポの長さの限界ですね?」

里香「…うん…これ位」

後輩「じゃぁ~俺のチンポまだ1/3の長さ残ってるから…もう少し奥まで…挿れますよ?痛く無いですか?」

里香「…大丈夫…もっと…奥まで…挿れて良いよ…」

後輩「それじゃ…とりあえず…旦那さんより…少しだけ深く…挿れて…止める」

里香「アンッ…奥まで…子宮口にピッタシ…届いて先っぽ…ピクピクしてるのが分るうぅ…」

後輩君は里香に僕の陰茎での挿入の長さを聞いて、自分の陰茎を僕の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて…
自分の尖った亀頭を里香の子宮口に少し押し付けた状態で重ねています、それでも後輩君の陰茎の全長7割程度の所までの挿入でした…そしてゆっくりとした動きで腰を振っていました。

後輩君は硬い亀頭の先で里香のコリコリの子宮口を…優しく擦り合わせる様に最初は「ツン・ツン」優しく刺激して…
子宮口から愛汁を十分に噴出させて膣内をヌルヌルにほぐす為に、僕の物よりも遥かに太い肉棒で膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませて、十分に押し拡げていたのでした…
それは里香の胎内の奥深くに…今回侵入した普段とは違うペニスを新たなパートナーの男性器として女性器に確実に認識させる為です。
挿入後も初めは余りピストン運動をせずにキスや言葉で里香を興奮させています。
女性器はパートナーの男性器の大きさに必ずフィットする為…元々柔軟な物ですから…

妻の胎内が僕の粗末な物とは、大きさや形や硬さも全然違う後輩君の巨大な陰茎を新たなパートナーとして、認識してしまえば、里香の女性器はこれからは、自然と後輩君のサイズに合さるのです。

後輩「里香さん…今どんな感じですか?」

里香「ああ~奥に…主人よりも…おっきい…オチンチンが…奥に挿ってるぅ…深いよぅ~でも…何で動かさないの…?」

後輩「はは…行き成り俺ので激しいピストンしたら里香さんのアソコ壊れちゃうから…お互いの性器を馴染ませているんですよ」 

里香「…あんっ…何だか三田君のオチンチン…ワタシのアソコ一杯に…拡げて…奥まで…ピッタシ…修まってる…感じ」

後輩「そうでしょ?俺達…相性…抜群なんですよ…好きですよ…里香さん…キスしましょ?」

里香「うん…良いよ…レロ・レロ…ピチャ…ペチャ…ベチャ…ゴク・ゴク」

二人は繋がった状態で再び唾液交換とも言えるディープキスを始めました…もうお互いの唾を完全に飲み込んでいます其の行為は5分間以上続いていました…其の次に後輩君はユックリとした陰茎全体を使った長いストロークでのピストン運動で…

本当のパートナーの僕のよりも遥かに太い直径5cmの肉茎で里香の膣肉を擦り上げて「トロ・トロ」状態にして…膣道トンネルの穴を十分に押し拡げていました。

後輩「里香さんわかります?ナカの肉壁が…十分に…濡れて…拡がって…俺のに…馴染んで来ましたね…」

里香「ワタシ…感じちゃってるの…アソコ熱く成って…ドロドロに成ってって…拡げられてる感じする~」

後輩「俺のチンポ…まだ挿りますんで…今度は根元まで全部挿入しますよ?」

里香「えっ?まだ…挿っちゃうの?」

後輩「はい…あと5cm程サオが残っていますから…里香さんの奥の奥の行き止まりまで押し込みますから…」

後輩君がグッっと腰を押し込みました…長い陰茎がズニュ~と根元まで沈み込みました…今度は陰茎全部を里香の奥の奥の…子宮頸部を越えた行き止まりの壁(膣円蓋)まで押し込んで「グイグイ」と膣壁を伸ばして…

時折角度を変えて挿入し亀頭で子宮頸部を…突いて刺激して…愛汁を噴出させ…尖った先っぽ部分で段々と子宮口の穴をこじ開ける様にして…
後輩君は里香の女性器と生殖器部分にも自分の肉棒を完全に馴染ませて…今現在…胎内に侵入している陰茎が、真のパートナーだと里香の体に完全に覚えさせている感じでした…

里香「あっ…う~ん…子宮に「ズン・ズン」響くぅ~お腹の奥まで押されて変な感じ…」

後輩「あれれ?俺の奥までスッポリ…簡単に…挿りましたよ意外とスンナリと挿っちゃいましたね?里香さん動いて良いですか?」

里香「…大丈夫・いいよ…でも…後でゴム付けてね?」

後輩「ゴム付きだと俺逝けないんで…」

里香「…でもぉ…生って…まだ…主人とも…してないから…妊娠大丈夫?」

後輩「心配要りません…慣らしなんで…余り奥まで突かずに浅くゆっくり動きますから…」

里香「初めは…優しく動いてぇ…うん…うはぁ…あん…アン…アンッ…やっぱり…ゴム付けないとぉ…」

後輩「里香さんのナカ(膣内)熱くて気持ち良いですよヌルヌルして…やっぱり生だと…俺…もう出そう」

里香「…ハァ・ハァ…アンッ…ナカは駄目~外で出して…アンッ…ンン…ハンッ…アンッ」

後輩「ハァハァ大丈夫です…お腹の上に出しますよアッ・ウッ・ドクドクドク」

…後輩君は興奮か気持の焦りか1回目はとりあえず挿入という感じでした…奥まで余り突かずにスローなピストンで早漏気味に里香の腹上に射精していました…後輩君はティシュで里香の臍の中の精液を拭きながら里香に話し掛けています。

後輩「…里香さん俺とこうなった事後悔してるんですか?いっそ俺と付き合いましょうよ俺が旦那さんより先に生挿入したんだし責任取りますよ」

里香「気持は嬉しいけど…そ・それは無理よ…もう退社日も決まっちゃてるしこれ以上主人を裏切れないし…裏切っちゃったけど…何でだろ?…ワタシ…ホント…如何しよう…」

…里香が俯いてしまい暗い表情を見せると後輩君が「そうですね今更…俺と付き合うのは無理ですね」と里香を後ろから抱きしめながら優しく話し掛けていました。

後輩君は女の扱いが本当に上手です。泣き出しそうな里香の髪の毛をよしよしと優しく手で撫でて上げながら目を見つめて自分の唇を里香の唇に近付けていきます。

里香は嫌がらずに後輩君の唇を受け止めます、2人はお互いに口を開き舌を出して「ピチャ・ペチャ」と唾液を交換し合う濃厚なキスを再び始めてしまいました。

…2人は完全な新婚夫婦状態でした…

後輩君はチンポの先に付いている精液を里香にお掃除フェラさせた後に隠し持っていたであろうローターを行き成り里香のクリトリスに当ててました。

後輩「里香さん…俺のチンポの先に残っている精液吸い取ってくれます?」

里香「…うん…ジュルッ…チュパァ…レロレロ…」

後輩「こんな…玩具…里香さんどうですか?」

里香「ヴィィィィ~ン…アンッ…何…何…コレッ…気持ち良いっ…良いよぉぉ…アンッ・アンッ・アン」

後輩「ローターって奴です気持ち良いでしょ?こんな事旦那さんにして貰って無いでしょ?里香さん今まで本当に逝かして貰った事無いんでしょ?」

里香「…あんっ…あはぁ…うはぁ…無いよう~こんな気持ちいい事…主人にして貰った事無いよ~」

後輩「今日は俺が恋人だから…里香さんを何回でも逝かせてヒイヒイ言わせて…狂わせてあげますよ」

里香「また…イグッ…すぐ…イグッ…これ…もう逝くのぉ~」と里香は後輩君にローターで何回も簡単に逝かされてしまいました。

…更に里香は自分でアソコのビラビラ拡げてとか言われて、既に里香は何でも後輩君の言い成りでした…

大股開きでローターをアソコに挿し込まれた状態でデジタルカメラで何枚も写真撮影されていました…

更に後輩君は小型のDVカメラを片手に持ちながら…里香に…

後輩「ほら里香さん動画も撮るから…脚をM字に開いて下さい笑顔で…小陰唇くぱぁ!して拡げて…膣口の奥まで見えるように穴もガバッと拡げて…」

里香「…いや~ん恥かしいこんな格好の…撮らないでよ~」

後輩「俺が見てオナニーするオカズの為ですよ誰にも見せませんからそれよりもうそろそろ…チンポ挿れて良いですか?」

…とうとう2回目の挿入です正常位です…今度も簡単に生をズブブッと挿入されてしまいました…しかもハンディカムでハメ撮りまでされています。

後輩「里香さん俺のチンポをおまんこに挿れてってさっきより厭らしく言ってくれますか?」

里香「…うん…良いよ…来て…三田君のオチンチン里香のスケベな、おまんこに挿れて…今度はちゃんとゴム付けてよ?」

後輩「分ってますよ…後で付けますから…挿入…しますよ…アラララ…簡単に挿っちゃう…」

里香「…ズブブブ…んんっ…あはぁ…また…挿ってる…主人のじゃ無い…生オチンチン…奥まで…」

後輩「ホラよく見て下さい里香さんのおまんこ俺のチンポ根元まで全部咥えこんでます…2回目だからすんなり奥まで…繋がりましたね?」

里香「…うんっ…あんっ…見えるの…根元まで…挿って…それにさっきもだけど三田君に挿れられる度にワタシの赤ちゃん作る大事なトコのオクチに簡単に…届いて…」

後輩「それは俺のチンポの長さが里香さんの奥の子宮コリコリに簡単に届くからですよ…ソコが女性の本当の一番感じる所ですよ…激しく突きますね?」

里香「…ほ…ほんと…クリよりも…気持ち良いかも?…あんっ…あんっ…いいっ…ココ突いてっ…もっと突いて~」

後輩「俺…里香先輩の責め方…もう…分かりましたよ~弱いトコ…子宮のコリコリした…ここ(ポルチオ)でしょ?」

里香「そう?これっ…あんっ…あんっ凄い…凄い…音が「ジョボジョボ」って鳴ってる…気持ち良い…ううっ~」

里香「…あ~んっ~主人のより~全然おっきい~三田君の…オチンチンが…ワタシの奥のコリコリしたトコにゴリッって強く…当たってるぅ~凄く当たるよ~」

後輩「当たります?ご主人さんのチンポよりも俺のチンポの方が里香さんの良いトコにちゃんと当たるんですね?」

里香「子宮にぃ凄く当たるのぉ~当たるぅ~…気持ち良い…逝っちゃう…」

結合部分を見てみると里香の奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら後輩君の陰茎全体に付着しています。

たった数回のピストン攻撃で完全に里香は何度も逝かされていたのでした

里香「…ほ…ほんと…動く度にコリコリ…「ゴン・ゴン」って…ノックしてる…クリよりもずっと…気持良いぃ~」

後輩「どうです…気持良いでしょ?こんな事…里香先輩のご主人さんに出来ます?」

里香「…出来無い~主人の~三田君のオチンチンよりもずっと短いからぁ~」

後輩「短いって?旦那さんのじゃココまで…届かないんですか?」

里香「主人の…余り届か無い…軽くコリコリ…かすめる位だからぁ~」

後輩「それは…残念ですね…俺が先に…里香さんのコリコリ激しく突き捲くりますよ?」

里香「その前に…ゴム付けてね…」

後輩「はい…付けました…遠慮無しで…突きますよ?おりゃ~そりゃ…パンパンパンパンパンパンッ・・・・・・・」

里香「当たってるぅ~主人のじゃ~届か無い奥のコリコリの裏(膣円蓋)もぉ~ワタシの行き止まりの肉壁も…オチンチンで…押されてる~」

後輩「里香さんの…行き止まりの壁…突いて引く時…俺の先っぽが子宮コリコリに引っ掛かりますよ?」

後輩君が里香をまんぐり返しの状態にして、更に腰を押し込みます、馴染んだ後なのでズブ・ズブッと簡単に後輩君のチンポが里香の奥まで挿入されました…

里香も自分の脚を持ってお尻を高く上げてアソコを前に突き出して後輩君の陰茎を出来るだけ深く全部呑み込んでいます…

激しく突きまくる後輩君のピストンの音が「パンパンパンパンパンパンパンパンッ…」と響きます。

里香「アンッ…アンッ…良いっ…ソコ突いてっ…もっと・もっとメチャクチャに…突いて~逝っちゃう~」

後輩「俺今日挿れたの…初めてだけど…里香先輩のチンポでの速攻な逝かせかた…もう…分かりましたよ~弱いトコのコリコリした…ここ弾くんでしょ?」

里香「そう?これっ…アンッ…アンッ凄い…凄い…音がジョボジョボ鳴ってる…気持ち良い…ううっ~」

後輩「それと…こんなやられ方も好きなんでしょ?亀頭で入り口から里香先輩のGスポの肉壁の辺りをゴリゴリと一杯擦ってタップリ濡らし…抜ける寸前まで一度、チンポ…引いてから…思いっ切り「ズゴッ」と奥まで…一気に突き刺す…」

里香「…「ズブッ」…きゃうぅ~ん…駄目~凄い~気持良いの~それ好き~」

後輩「気持良いでしょ?ホラッ…ユックリとチンポ抜けそうに成る位まで引いて…突くっ…「ズコッ」…引いて…突くっ…「ズコッ」…「ズゴッ」引いてから…突くっ…「ズコッ」…突くっ「ズゴッ」…突くっ…「ズコッ…」

里香「ああああ~ん…奥にコリコリに…「ゴリッ」って…壊れちゃう…コリコリ穴に挿さっちゃう~壊れちゃう…あんっ…あんっ…」

後輩君の陰茎のサイズは亀頭の先は尖っていて細めですがカリが大きく更にサオ部分がコーヒーのロング缶程のサイズです規格外の肉棒が里香の股間に激しく…突き刺さり何度も何度も出挿りを繰り返して…里香の膣道と膣口は確実に後輩君のサイズにされています…

更に亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり里香を何度も逝かせて…僕の陰茎のサイズでは里香が満足出来無い様に里香の女性器と内臓までも自分の陰茎のサイズに押し拡げて…拡張しています…

僕からみればですが…後輩君は自分が欲しくても…手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような…(他人の妻なんだから壊しても構わないや…みたいな乱暴な扱いをしていました…そして後輩君は有ろう事か…里香にプロポーズまでしていました…

後輩「ああ里香さん…悶える姿も…可愛いです…綺麗ですよホントに俺と付き合って下さいよ…先輩となら…マジ結婚したいです」

里香「三田君もっと早く言ってよ…遅いよ~結婚したんだからぁ…も…もう無理なんだもん会社の結婚後退職も~するんだからぁぁ…」

後輩「何でですか?旦那さんより生では俺の陰茎の方が里香さんの胎内に先に挿ってんですよ?クンニだって俺がしてたし…」

里香「…でも~人妻なんだし~不倫は良くないんだよ~」

後輩「今でも…こんなに深く繋がって…里香さんの内臓まで…突き上げて…旦那さんより2つも多く…愛してるのに」

里香「凄いよ~深過ぎるよお腹のナカ破れちゃうよ…こんなおっきいオチンチン…久し振り…だよ~」

…そんな事を言いながら後輩君は今度は遠慮無しに「パンパンパン」とリズム良く里香を深く突きまくっています…

里香も感じ過ぎて変態スイッチが入ったのか?後輩君のサイズにされるのを喜んでいました…

後輩「…久し振りって?昔の元彼さんとか?少し妬けるな…でも昔の元彼より…俺のが良いでしょ?」

里香「…うんっ…あんっ…でも…三田君のが…今までで…い…一番…長い…LLサイズのオチンチンだから~気持良いよ~」

後輩「里香さんやっぱり…男性経験豊富ですね~元彼さんのサイズは?」

里香「あんっ…Lサイズだったかな?覚えて無いよ~」

後輩「じゃ~御主人は何サイズ?」と分かってて後輩君は聞いていました…里香もすぐに答えて…

里香「あんっ…Sサイズ~なの~余り奥まで来ないの~良いトコ…余り…届かないの」

後輩「じゃ~俺が…遠慮無しに奥まで突き捲りますよ~パン・パン・パン…」

里香「…奥がぁ…気持ちイイのぉ…不倫なのに~主人じゃ無いのに~そんな奥…突かれると~ワタシ変に成っちゃうよぉ~」

後輩「そうでしょ?不倫気持ち良いでしょ?変って言うより里香さんは…元々H大好きなヤリマンだったでしょ?」

里香「アンッ…イヤン…SEX大好きだけどぉ…ヤリマンなんて言い方しないでよ~」

後輩「この前…トイレに入ってると…他の社員が里香先輩の噂…してました…聞きましたよ会社内に穴兄弟が何人も居るって?」

里香「会社内で付き合って体合わせた人は…何人か居たけど~主人合わせても…4人位だから~穴兄弟なんて…恥ずかしいじゃない…」

後輩「でもじゃ~俺を含めれば…旦那さん以外は社内で4人は里香さんを抱いた経験が有るんですよ4穴兄弟ですよ?其の中でも誰のチンポが一番…良いの?」

とか聞きながら後輩君はガンガン里香を突きまくりでした…もう堕ちる寸前でした…

後編はコチラ:
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