【寝取られ】不感症だと言っていた優香似の彼女(Fカップ巨乳)が王様ゲームで巨根男に寝取られイキまくり

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巨根に寝取られた体験談・動画

不感症だと言っていた優香似の彼女(Fカップ巨乳)が王様ゲームで巨根男に寝取られイキまくり

こんにちは、幹夫と申します。

僕は顔はジ○ニーズ系で、女の子からはモテる方ですが、男の子からはイジられるタイプです。
そんな性格のせいか、彼女になる人は強気な女の子が多いです。

コンプレックスはチ○コが細い所です。
体つきも細いので、外人さんのチ○コみたいに太くて逞しい物に憧れています。
彼女からも、気を使われて「大きいと逆に痛いだけだよ・・・」なんて慰められる事も有ります。

今からお話するのは、僕が19才の大学生の時のお話です。

僕は「ダーツサークル」に入っていて、当時は今みたいにダーツバー等が余り無く、ハードダーツで練習して、その後は飲みに行くのが定番のサークル活動でした。
意外にオシャレなイメージが有るのか、女の子が多くて、可愛い娘も多かったです。

サークルの中でも、僕は母性本能をくすぐるタイプらしく、結構モテた記憶があります。
その中に「美夏」と言う可愛い女の子がいたのですが、たまに二人で遊んだりしている内に、付合う様になりました。
美夏の顔は、巨乳アイドルの「優○」にそっくりでした。
体系もほとんど同じで、おっぱいがFカップで大きく、少しぽっちゃりしていました。
サークルの皆に話すとからかわれるので、「卒業式まで内緒にしよう!」なんて盛り上がっていました。
皆に秘密にしてる事だけで、恋愛は盛り上がるもので、お互いドンドン好きになって、「結婚しようね」なんて恥ずかしい事も言っていました。

美夏は性格がサバサバしていて、エッチも「汗かくし、疲れる」と言って、二週間に一度位のペースでしかしませんでした。
最初は僕の事が好きじゃ無いのか?と思いましたが、元カレともそんな感じらしく、「あたし不感症なんだよきっと」と言っていました。
たとえエッチしても、一回もイッた事がありませんでした。

そうして、美夏と付き合い出して、10ヶ月位が過ぎた冬の日に、サークルに新しい面子が増える事になりました。
新しく紹介されたのは男で、名前が「隆司」、雰囲気がガレッ○セールの「ゴリ」に似ていて、凄く元気で面白く、ガタイが良くて、すぐに皆に打ち解けて、アッと言う間にリーダー的な存在になりました。
皆は、普通に「ゴリさん」と呼んでいて、ゴリさんの下ネタは凄く面白くて、かなり遊んでいるようでした。

ですが、最初は皆ゴリさんを気に入って、仲良く遊んでいましたが、ゴリさんは、かなり性格が荒くて、男達のボス猿の様に振る舞う事が多くなって来ました。

女の子は、そんな関係を面白がっていましたが、男達は誰もゴリさんに口出し出来ない状態になってしまいました。
僕も美夏とたまにゴリさんの話をするのですが、「男なんだからビシッと言いなよ」といつも言われます。
「美夏はゴリさんをどう思ってるの」と聞くと、「あたし毛深いの超だめなんだ」と言っていました。
ゴリさんは男性ホルモンが強いのか、メチャメチャ毛深いので、二人で爆笑してました。

それから2ヶ月位が過ぎると、サークルは、完全にゴリさんの帝国になっていきました。
ゴリさんを嫌いな男はサークルに顔を出さなくなって、残った男は舎弟みたいな感じになってしまいました。
僕は直近の舎弟では無いのですが、買い出しとかに行かされる事が有ります。
そんな所を彼女が見付けると、「ちょっとゴリさん自分でいきなよー」と助けてくれますが、彼女と言う事は内緒なので、僕だけ大袈裟にかばえないので、ゴリさんに「いいだろ別に、それより美夏、今度の休み遊ぼうぜ」と流されています。
ゴリさんは美夏が気に入っているらしく、いや、正確に言うと「美夏のおっぱい」が気に入っているらしく、しつこく誘って来るらしい。
美夏は「キモイよあの毛むくじゃら」とすごく嫌っていたので、僕は安心していた。

しばらくした週末に、ゴリさんが「今日、サークルで合コンパーティーするぞ!」と言い出しました。
最近ゴリさんはセフレと縁が切れて、彼女も飽きて来たらしく、新規開拓したいらしいのだ。

「王様ゲームに持ち込むから、最低でも3対3は集めろ」と直近の舎弟の「カズ君」に命令していたが、当日にメンバーを集めるのは至難の業です。
カズ君は必死で走り回って、女の子を二人は確保しました。
その女の子はサークルの「ユリ」と「サチ」で、ブサイクでは無いのですが、派手では有りませんし、おっぱいも普通サイズで、巨乳好きのゴリさんが満足するとは思えなかったです。
僕と美夏はカズと仲が良くて、いつも舎弟のカズ君に同情していたので、「あー怒られるよー」と悩んでいるカズ君をどうにか助けたくて、二人で参加する事に決めました。
ゴリさんの欲求が満たされなくても、何ごとも無く終われば、カズ君に責任は来ないので、とりあえず今日は乗り切ろう!と言う事で、参加しました。

その夜、会場のゴリさんの自宅に行きました。
僕達はもちろん初めて来たのですが、ゴリさんは実家通いで、両親は今日から海外旅行で居ないそうです。
だから、今日飲み会をしたかったのです。
着いて見てビックリでした。
かなりの豪邸で部屋が幾つも有りました。
最初は女の子皆「すごーい」と言って、家中を勝手に見ていました。
ゴリさんはその隙に、僕らを呼び集め「今日は王様ゲームがメインだから、俺の作戦に協力しろよいいか?」と作戦を話出した。
僕も基本的にはゴリさんに逆らえないので、聞いていた。
作戦は以下の通りだった。

1、ゴリさん以外の男に王様が廻って来たら、何も言わずに待つ、そうするとゴリさんが勝手に自分だと宣言する。
当然、女の子に王様が行く場合もあるので、ゴリさんは周りの様子を見て、最後に宣言すれば問題無い。

2、男は自分の番号をゴリさんに伝える。
誰も見て無ければ、直接声に出さずに口を動かす。
隣に座っていたら、指で教えたり。
後は暗号にして伝える。
例えば、数字の6なら「なんかロックな気分っす」。
実は王様が廻って来ている男は、ゴリさんが数字を分かっているから問題無い。

3、基本的にゴリさんの命令には常に大賛成して、エロい空気にする事。

以上を早口で伝えて、自然にバラけた。
この話を聞いて、ゴリさんのやる気がハンパじゃ無い事に気付き、少し後悔したが、美夏は気が強いし、エッチな事が嫌いだから大丈夫だと思っていた。

しばらくして、皆で飲み始めて、いい感じで酔っぱらって来た。
突然、ゴリさんが「王様ゲーム、フォオオオオーーーー」と叫び始めたが、僕らは一緒に盛り上げないと怒られるので、「待ってましたー」なんて言って合わせていた。

女の子は嫌だったみたいだけど、ユリもサチも彼氏が居ないので、満更でもないようだった。
美夏も彼氏は居ない事になっているので、渋々始める事になった。
僕は美夏に謝る仕草をすると、美夏もカズ君の為だから・・・みたいな感じだった。

もちろん最初はゴリさんも、普通の命令から始めて、わざと男同士でキスさせたりして、盛り上げていった。
たまに怪しまれない様、他の男に王様を振ったりもして。
女の子が王様の時も、イッキさせるとか、足の臭いを嗅ぐとか、普通の命令で盛り上がっていた。

皆かなり酔っぱらって来て、女の子達も顔が真っ赤で、目がトローンとしていた。
すると今度はとうとうゴリさんが動き出した。

「1番と5番はパンツ一枚になって、2番は上に一枚、下はパンツ一枚、3番はバスタオル一枚、4番は水着になる」と言い出した。

当然、1番と5番は男で、僕とカズ君がパンツ一枚になった。
何故かゴリさんも自分からパンツ一枚になっていた。
女の子は凄く嫌がったが、男が全員脱いでいて、皆で盛り上げていたので、渋々承諾した。

まずサチは2番なので、キャミソール一枚で下はパンツ一枚でもちろんノーブラ。

そして3番は何と美夏で、裸でバスタオル一枚になった。
俺は苦しくて死にそうだったが、何とか平静を装った。

最後にユリが4番で、水着になるのだが、その水着って言うのが、ゴリさんが彼女に水着プレイで付けさせていた、極小水着だった。
胸は乳首だけを隠して、アソコは食い込んで、毛が見えてしまう。

でも、ユリは、皆に厭らしい目で見られるのが、嫌いじゃ無いらしく、真っ赤な顔をして、命令を従順に聞いていた。
僕はユリの姿に一番勃起してしまって、カズ君も同じだった。

そしてゴリさんをちらっと見ると、ゴリさんのパンツから何かが出てる。
同時にサチが「きゃあああ、ゴリさん何出してんの!」と叫んだ。
皆で良く見ると、ゴリさんの勃起したチ○ポがパンツに入り切らなくて、上から出て来ていた。
パンツ越しにも無茶苦茶デカいのが分かった。
太さが尋常じゃない。
女の子は何だかんだ言って、皆じっくり見ていた。
ゴリさんは最高に嬉しそうに、自分の物を摩っていた。

そして王様ゲームの続きが始った。

ゴリさんが王様で、「女は、今自分の右隣の男の股間をおっぱいで挟む!」と言い出した。
こうなると皆爆笑しはじめて、断る空気じゃ無くなって来た。
ユリやサチはむしろノリノリになっていた。

僕の右隣は運良く美夏だったので、バスタオル越しで、いまいち感触は無かったが、トランクスごとアソコを挟んでくれた。
カズ君はサチで、キャミソール越しに挟んでもらって、完全に勃起していた。

凄かったのはゴリさんとユリだった。
ユリは極小水着で、ほとんど裸みたいなDカップ位のおっぱいで、挟もうとすると、ゴリさんは、勝手にパンツをさげて、恐ろしくぶっといチ○ポを露出させて、水着の下に滑り込ませて、完全にパイズリの状態で挟ませていた。
ユリは最初だけ「いやああ」と言っていたが、全然いやそうではなかった。
するとゴリさんはチ○ポを上下に動かし始めて、本当にパイズリをし始めた。
ユリは最初は笑っていたが、だんだん「ハァハァ、んっ、あはぁ、ハァハァ」と、ゴリさんの巨根に興奮している様だった。

そうして次はユリが王様になった。
さっきのでユリは完全にスイッチが入ったのか、エロい命令を自分からして来た。
「男の子は、番号の若い順に、好きな女の子を選んで、上半身の中で好きな場所にキスしていい」とかなり過激な命令を出しました。

そして最悪な事に1番がゴリさんで、4番がカズ君、5番が僕だったので、ゴリさんから女の子を選ぶ事になりました。
僕はさっきのユリのパイズリの勢いで、ゴリさんがユリを選ぶ事を祈りましたが、ゴリさんはあっさり美夏を選びました。
そして、カズ君がユリで、僕は残りのサチでした。

もうゴリさんは大興奮で「じゃあ場所は、美夏の右乳首で!」と言い出しました。
僕は頭がおかしくなりそうでしたが、美夏は絶対断ってくれると思っていました。
でも、ユリが一番盛り上がっていて、「美夏!王様の命令は絶対よ!」と女の子同士で説得されると美夏も断れない様でした。
渋々、「じゃあ一瞬だけね・・・」と言って、後ろを向いて、ゴリさんだけ正面に廻りました。

そして、ゆっくり片方のおっぱいだけ出すように、バスタオルを捲りました。
ゴリさんは「おおおおおおお、すげーーーでけーーー」と下品に喜んでいました。
僕だけの物だった、美夏のおっぱいが、下品なゴリさんに見られてしまい、嫉妬でおかしくなりそうでした。
「じゃあ、いただきまーーーーす」と言ってゴリさんはしゃぶり付いていました。

美夏は最初、声を出さないように我慢していましたが、肩をブルブル震わせて、「ハァハァ、あっああ、あん、あん、やっ、ハァハァ、んくっ」と声が出てしまった様でした。
「ジュバッ、チュパッ、んーーレロレロレロ」とゴリさんのしゃぶり付く音が響きます。
こっちからは美夏の顔が見えないので、嫉妬で狂いそうで、恐ろしく時間が長く感じました。
「ねぇ、舐め方やらしいよぉ、ハァハァ、ダメ、キスでしょ、あん、あん、もう終わり、あん」と言っていますが、ゴリさんは無視して舐め続けます。
これだけやれば、美夏が強制的に止めさせても文句は無いはずなのに、美夏からは無理に止めさせようとしないんです。
それどころか、僕とのセッ○スよりも大きな声が出て来ました。
「ああ、あん、あん、ダメ、いやあっ、ハァハァ、うはぁ、んふっ、うくっ、ああ、あん」
五分位してやっとユリが「ストーーップ、美夏!本気で感じ過ぎ!」と割って入って止めました。
僕はやっと少し気が楽になりましたが、美夏がなぜ止めなかったのか気になってしょうがありませんでした。
ゴリさんはヨダレだらけの顔で「すげー美夏の乳首コリッコリ、すげーよ、サザエだよサザエ、シコシコで超うめー」と感想を言っていました。
やはり美夏の乳首は立っていました。
その後、僕とカズ君は、勇気が出せず、ユリとサチに、うなじとか耳にキスをして終わりました。
ユリは明らかに不満そうでした。

そして美夏がトイレに行く時に、僕もトイレに行って、少し話しました。

ボク:「何だよさっきの、何で早く止めないの?本気で感じてたの?」
美夏:「感じて無いよ、演技に決まってるじゃん」
ボク:「じゃあすぐ止めればいいじゃん」
美夏:「そんなの空気的に無理じゃん、ユリだってノリノリだし」
ボク:「それでも少しやって、すぐ終わらせればいいじゃん」
美夏:「分かった、ゴメンね、今度はすぐ終わらせるから、絶対約束!ねっ!」

と言って戻っていった。
僕は美夏を信じて、続きを始めた。

今度はまたゴリさんが王様になった。
この辺から、女の子もイカサマしてる?みたいに気付き始めたけど、サチが言ってるだけで、ユリはもちろん、美夏も追求しようとしない。

ゴリさんは調子に乗って、「今度は、男女ペアになって、キッチンの奥の見えない所で、女がM字開脚して、5分間男に見せる、もし女が濡れていたら、罰として下半身の好きな所にキス!」と恐
ろしい事を言い始めた。
僕は完全に動揺して、美夏を見て、口を動かし「コ・ト・ワ・レ」と言ったが、美夏は大丈夫みたいなサインを出して、あまり聞いていない。

そして案の定、「俺は王様だから一番に指名できっからなー、美夏ちゃんね!」と言われてしまった。
「お前らはジャンケンして選べよ!」と言われたので、ジャンケンして、カズ君はユリを選んだ。
今思えばカズ君はユリが気に入っている様だった。

そして残ったサチと俺は、最初にキッチンに入って、サチがM字開脚をした。
サチはノーブラキャミでパンツ1枚で、女の子の中では一番マシな格好だった。
でもサチだけは乗り気じゃ無くて、「もーホント困るよこんなのー」と言っていて、小声で話し掛けて来た。
「実はあたし彼氏出来たの、ユリが彼氏居ないから、秘密なんだけど・・・だから変な事しないで、お願い・・・」と言われ驚いたが、僕も同じなので、「心配しないで大丈夫!」と言った。
同時に何てイイ娘なんだ!と思って、絶対に手出ししないぞ!と思いました。

そして、ユリが「ねーサチ濡れてんの?」と聞いて来たので、一応濡れているかチェック見たら、言葉とは裏腹にパンツはビッショリだった。
でも僕は「全然乾いてるわ」と言って、何もしないで戻って来た。

ユリは「超つまんない」と言ってふてくされていたが、カズ君と機嫌良くキッチンに入っていって自分から早々と股を開いていた。
極小水着が食い込んで、ユリのアソコはほとんど丸見えのはずだ。

ゴリさんが、「カズどうだー濡れてるかー?」と聞くと、カズ君は少し黙って「すごい濡れてるんですけど」と言った。
皆は爆笑して、ユリも「言わないでよー」と言っていたが全然恥ずかしそうじゃない。
「じゃあ下半身何処でも舐めてイイゾー」とゴリさんが言うと、カズ君は「う、あ、うん」と、凄い興奮しているみたいで、まともに返事が出来ない様だった。
しばらくすると、「うんっ、あはぁ、ハァハァ、ああ、あん、いやあ、いい、ああ」と声が聞こえて来た。
ユリが感じている声だった。
「うはぁ、うんっ、ああ、あん、あはぁ、ハァハァ、ああ、いやああ、うんっ」とユリはお構い無しに感じている。
サチも美夏も腰をモジモジ動かしているのが分かった。
僕は変な空気になって来たのを感じ、次の美夏の番が心配で、「もう5分立ったぞー」と言って早く終わらせてしまった。
明らかに周りの空気は、「今言うなよー」だったが、そんなの構っていられなかった。

でもゴリさんはすぐ元気になって、「美夏チェックするぞー」と急いでキッチンに入って行った。
でも、僕はふと気が付いた、美夏だけはバスタオル一枚なので、M字開脚なんてしたら、アソコは丸見えになってしまう。
でももう遅い、とゆーか最初からどうする事も出来なかった。
キッチンに行った二人が、こっちを無視して何やら小声話している。
ユリとかは「絶対あの二人あやしー」と言いながら、カズ君と自然にイチャ付き始めた。
ユリはカズ君の乳首を舐めながらチ○ポをパンツの上から触っていた。
サチは彼氏が気になるのか、メールをイジっていた。

僕は美夏が気になってしょうがないので、キッチンがなるべく見える位置に移動した。
そこからは、美夏の足がふくらはぎの途中まで見えるだけだった。

美夏の声が微かに聞こえ、「ダメ・・・・・聞こえちゃ・・・バレるって・・んっ、うはぁ、んっちゅぱっ、んふっ、ハァハァ」と聞こえて来た。
するとゴリさんが「だいじょぶ・・・ほら・・・うわー・・・すげー・・んー、ちゅぱっ」と言っていて、何をしているのか分からなかった。

そして、僕は自分の目を疑った。
何と、バスタオルらしき物が美夏の足元付近に「パサッ」と落ちて来たのだ。
と言う事は、「美夏は全裸でゴリさんにM字開脚してる」と言う事になります。
僕の彼女の美夏が・・・さっきは早く終わらせると約束したのに・・・何で抵抗しないんだ・・・
僕は美夏の気持ちが全然分からなかった。

しばらくすると、「グチュグチュグチュ、ニチャニチャ」と水っぽい物を掻き混ぜる様な音が響き始めた。

そして若干大きな声で「うはぁぁぁぁ、あん、ダメ、聞こえちゃう、あああ、あん、ああ、あん、んふっ、ああ、いい、ダメ、ダメ、あああ、んはぁあああ」と声が出て来て、急に静かになった。

その間に、美夏の足は、つま先で力んで「ブルブル」震えていたが、声が静かになると、「ビクンビクン」と弾ける様な動に変わった。
ひょっとしてイカされたのでは?と思ったが、美夏はイカない体質なので、それは無いと思った。

これは後からゴリさんの自慢話で聞かされたのだが、キッチンに入ってすぐに、美夏とキスをしようと顔を近付けたら、美夏もすぐにキスをしてきて、自分からドンドン舌を絡めて来たらしい。
キスをしながらバスタオルを外して、巨乳を揉みながら、「今日はお前にぶち込むからな」と囁いたら、美夏は満更でもなさそうな顔をしていたらしい。
そしてビショビショのマ○コに指を入れて掻き混ぜて、美夏を1回イカせたらしい。
イジられている間美夏は、自分からゴリさんの巨根を摩っていたとゴリさんは自慢していた。

そして、僕は状況が把握出来ないまま呆然としていると、美夏はバスタオルを直しながら、二人は仲良さそうにキッチンから出て来た。
するとゴリさんは「おおお、何してんだ!」と大声で叫んだので、後ろを見ると、ユリがカズ君のチ○ポを思いっきりシャブッていた。
ユリは全然気にしないで、ケツをこっちに向けていたので、極小水着からはみ出たマ○コの具が丸見えで、かなりエロかった。
マ○汁が床に垂れていて、「おーい床汚すなよー」とゴリさんが言いながら、ユリのマ○コに指を突っ込んで掻き混ぜた。
「んんーーー、ぷはぁ、うはぁ、あああ、いい、ああ、すごい、あん、あん、気持ちイイ」とユリは声を上げていたが、ゴリさんはすぐに指を抜いて、「後はカズにやってもらえよ」と言って、カズ君達に違う部屋を使っていいと話をしていた。
そして、何故かゴリさんは、サチのカバンや脱いだ服を持って、「お前らここ使っていいから、サチもちゃんと相手してやれよ、服は、明日の朝帰してやるから」と言って美夏と部屋を出ようとします。
僕は「あ、えっ」と言うと、「俺美夏と寝るから、美夏いくぞ!」とゴリさんは言いました。
美夏はてっきり断ると思っていたら、「えっ、あっ、うん」と言ってゴリさんに付いて行ってしまいました。
僕はショックでへなへなと座り込んでしまい、余りの苦しさに、しばらく息が出来なくて、胃がキリキリして来ました。
サチは「超最悪なんだけどー」と怒っていましたが、僕はどうしたらいいか分からず、泣きながらサチに抱きつきました。
「ちょっと無理だって言ったじゃん、彼氏いるからー」と突き放しますが、泣いている僕を見て、「どうしたの?ひょっとして美夏の事好きだった?」とサチは聞いてきますが、無言でいると、ちょっとだけ抱き締めてくれました。

しばらくして、サチは彼氏と電話するからと部屋を出て行きました。
僕は美夏が気になって、ゴリさんがいる部屋を探した。
途中で「あん、あん」と声がする部屋があったが、ユリとカズ君達だった。
僕は二階に上がり、突き当たりの部屋のドアに耳を当てると、中から声が聞こえたので、中が気になって仕方ないので、どうなってもイイと思い、超ゆっくりドアを開けました。
忍び込む様に中に入ると、かなり広い部屋で、ベッドから入口のドアが見えないので、難無く入る事が出来た。
そして耳を澄ませて、話声を聞きました。

ゴリ:「あっ、やべー、すげー気持ちイイ、裏も舐めて、そうそう、あー、玉も、あー」
美夏:「ジュブッ、ジュボッ、チュパッ、やだ、おっきいから入んない、チュパッ、ブチュッ、んんふっ、なんか、男って感じがする、すごい、ジュルッ、ジュバッ」
ゴリ:「フェラ旨いじゃん、あー気持ちイイ、本当に彼氏いないの?」
美夏:「んっ、んふっ、ジュルッ、チュパッ、んー居るけど・・たぶんもうダメ、チュパッ、んふジュル、ジュル、ああ、すごい」
ゴリ:「じゃあ俺と付合えよ、いいだろ?毎日このチ○ポ入れてやるよ」
美夏:「あはは、バカ!」

何と、美夏はゴリさんの巨根を美味しそうにしゃぶり、僕との関係はもうダメと言っていました。
昨日まであんなに仲が良かった恋人が、今日は違う巨根を嬉しそうに「むしゃぶり付いて」いるのです。
嫉妬で狂いそうでしたが、何故か僕のチ○ポも痛い程立っていて、すぐに射精しそうでした。

ゴリ:「いいから付合えよ、毎日狂わせてやるからさー、彼氏のチ○ポとどっちが好きなんだよ」
美夏:「えー、全然こっちがイイ、どうしようかなー・・・ホントに毎日入れてくれる?」
ゴリ:「あたりめーじゃん、俺の女になれよ、今日で彼氏とのセックスがゴミだって分からせてやるから」
美夏:「えーホント?そんなにすごいの?」
ゴリ:「おーあたりめーだよ、なあ美夏、次はパイズリしろ、早く」

あんなにエッチは嫌いだとか、不感症なんて言っていた美夏は「毎日チ○ポを入れてやる」の言葉に惹かれていました。
そんなに巨根がいいのでしょうか?
そして美夏は、僕には一度もしていないパイズリを始めました。
僕の時は「巨乳を道具だと思ってるでしょ!ゆるせない!」なんて言っていたのに・・・・・

ゴリ:「あー美夏のパイオツ気持ちイイわー、やっぱ巨乳サイコー、パイズリ最高だわ」
美夏:「ホント?うれしー、気持ちイイ?」
ゴリ:「あー、飛び出した先っちょもしゃぶれよ」
美夏:「あっ、はい、んふっ、チュパッ、うはぁ、ジュバッ」

しばらくすると、ゴリさんが「よーしイカせてやるから、ちょっとこっち来い」と言ってパイズリは終わり、美夏のアエギ声か聞こえて来ました。

ゴリ:「お前は相変わらずベチャベチャだなー、このエロマ○コ」
美夏:「いやああ、すごいコレ、あん、あん、ハァハァ、うはぁああっあっあっ、んふうっ、あんすごい気持ちイイ、あああ、いやあああ」
ゴリ:「お前さっきもすぐイッたからなー、イキ易いだろ?」
美夏:「あああん、ハァハァ、うそー、あたし、ハァハァ、不感症だもん、あああ、あんあん、んはぁ、彼氏とで、ハァハァ、イッた事ないもん、あああ、あん」
ゴリ:「はぁ?イッた事無いの?超意味ないじゃん、俺が死ぬ程イカせてやるよ」
美夏:「うん、お願い、あん、あん、あああ、いっぱい、いっぱいして、さっきすごいの、すごい気持ち良かったの、ああ、あん、ハァハァ、もっとして」
ゴリ:「じゃあ潮吹かせてやるわ、いくぞ」
美夏:「えっ、何、何するの?、あああ、すごい、あんあん、いやあああ何これ、すごい、そこ、そこいいいいい、あああ、おかしくなる、何これ、いい、すごい、気持ちイイ、ああ、ああん、さっきより気持ちイイ、イク、イク、イクうううううううう」

「グチュグチュグチュグチュウウウウウウ、ブシャブチャブチャ」と凄い水の音が響き渡り、美夏は絶叫してイッてしまいました。
美夏は不感症だからセックスが嫌いなんじゃ無く、セックスが気持ち良くないから、不感症だと思い込んでいたのです。
それをゴリさんのテクニックで目覚めさせたんだと気付きました。

美夏:「ハァハァ、何これ、すごいよ、ハァハァ、何でこんなに気持ちイイの、ハァハァ、旨すぎだよ、ハァハァ、こんなの初めてだもん、ハァハァ、何これオシッコ?」
ゴリ:「そうだろ?これが潮吹きで、これが本当のセックスだからさー、彼氏とのセックスは忘れろ、な?」
美夏:「うん、ハァハァ、忘れる、ハァハァ、てゆーか忘れちゃうよ、ハァハァ、激し過ぎだもんすごい気持ちイイもん」
ゴリ:「だから、俺の女になれば毎日してやるよ」
美夏:「ホントに?じゃあなる!あははっ、いいの?彼氏だよ?うれしー」

この前までは、「ゴリさんは毛深いから嫌い」と言っていた美夏は、今、ゴリさんの彼女になる事を喜んでいました。

美夏:「じゃあ、今日から彼氏だから、美夏を好きにしていいよ!」
ゴリ:「おーし、いいねーその感じ、じゃあ、今日は生ハメ中出しな!」
美夏:「えーーー、うそー、やばいよー、ホントに?」
ゴリ:「今日は記念日だろ?それとも付合うの止める?」
美夏:「えーやだやだ、分かった、いいよ、でもできたらどうするの?」
ゴリ:「うるせーなそんな簡単にできねーよ、出来たら結婚すんだろ」
美夏:「きゃあーー、うそー超うれしー、じゃあいいよ、いっぱいして!」

僕は自分の耳を疑いました。
僕の時はコンドームを付けないとしなかったのに、ゴリさんには中出しオッケーなんです。
しかも結婚すると言われて喜んでいるんです。

ゴリ:「じゃあ入れる前に、今まで可哀相なセックスしかしてない美夏にスーパーテクで、死ぬ程イカせてやるわ」
美夏:「ホント?うれしー」

と言って、ゴリさんはク○ニをし始めました。

美夏:「いやん、あん、はぁん、あん、舐められるのイイ、すごいイイ、あん、やあああ、そこ、そこイイ、何で、何で分かるの?、すごいイイ、あああ、いい、ああああ、いいよ、気持ちイイ、すごい、あん、あん、ハァハァ、何で知ってるの、いい、ああ、イク、あっ、イク、イク、イッちゃう、ああああ、いやあああ」

そして、続けて、舐めながら指を入れて、掻き混ぜ始めました。

美夏:「だめえええ、イッたのに、今イッたのにいいいいい、いい、気持ちイイ、旨すぎだよおおいい、すごいイイ、あんあん、あああ、おかしくなる、あん、あん、あああ、またイク、またイク、すぐイッちゃう、いい、イク、イク、イクうううううううう」

何と二回も続けてイッてしまいましたが、ゴリさんはやめません。
さっきみたいに、激しく指で掻き混ぜて始めました。
また、すぐに水を混ぜる様な音が響き渡りました。

「ブチュブチュブチュブチュ」

美夏:「あああああ、またコレ、すごいのコレ、すごいの、気持ちイイ、あああ、うそ、気持ちイイ、ああああああ、いやああああ、うそうそ、すごいイイ、やだ、すぐイク、おかしいよすぐイッちゃう、イク、イク、またイク、イクううううううううう」

「ブチュブチュブチュブチュ、ビュッ、ブシャ」
まるで、水溜まりに手を入れて、激しく掻き混ぜて、辺りを水浸しにした様な音がしました。

ゴリ:「どうだ美夏、俺の女で良かったろ」
美夏:「うん、ハァハァ、良かった、ハァハァすごい、すごいよ、ずっと彼氏だよ、ねぇ約束してハァハァ、ずっとしてよ、ハァハァ、すごい、もう離れられないよ・・・」
ゴリ:「美夏、チ○ポ欲しいか?」
美夏:「うん、欲しい」
ゴリ:「おい、ちゃんとチ○ポだろ?」
美夏:「はい・・・チ○ポ入れて下さい」
ゴリ:「何処に」
美夏:「ここ」
ゴリ:「おい、ふざけんな、付合うのやめんぞ、どこだよ」
美夏:「怒らないで・・・やだ、ごめんなさい・・・おマ○コに・・・入れて下さい・・・」
ゴリ:「しょうがねーな」

あの強気な美夏が、謝りながら挿入を催促しています。
しかも、チ○ポとかおマ○コなんて僕は美夏から聞いた事がありません。
そして、ゴリさんは巨根を美夏にぶち込んだ様でした。

美夏:「うはぁ、うぐっ、ハァハァ、ふーふー、うはぁ、あん、ああ、いやあああああああああ、すごいよ、いや、待って、まって、ああああ、ダメ、ああ、イク、イク、ああイク、あんイクイク、あああああ、いやあああああ」

美夏は入れてすぐに、あっさりイッてしまいました。
こんなに美夏が感じ易く、イキ易い体質だったとは全然知りませんでした。
僕はもっと近くでハッキリ見たいと思って、ジリジリ近付いて、ゆっくりと顔を出してベッドの方を覗くと、丁度、観葉植物があって、向こうからは見えにくい状況でしたので、二人の姿を確認する事が出来ました。
ベッドの周りはスタンド照明で明るくて、美夏の体もゴリさんの剛毛も良く見えました。
ゴリさんは正常位でイカせると「美夏上になれ」と言って騎乗位をさせました。

美夏は騎乗位なんかもちろん出来るはず無いのですが、ゴリさんに嫌われない様に、必死でやり始めました。
こっちからは、真後ろから見ているので、美夏のマ○コに巨根が入って行くのが良く分かります。
美夏は必死で腰を動かしていますが、最初はぎこちなく、「ちゃんとやれよ」とゴリさんに怒られていました。
ゴリさんは時々、物の様に、美夏のお尻を「パァーン、パチン」と叩いていましたが、美夏は嬉しそうに「それ気持ちイイかも」と言っていました。

ゴリさんは、美夏の動が下手なので、自分から突き上げ始めました。

美夏:「ああ、いやあああ、やっぱ、すごい、あああ、すごいおっきい、おっきいよ、ああ、あんやぁ、ハァハァ、こわれるー、あん、あん、ああああ」
ゴリ:「どうだ彼氏とどっちが好きだ」
美夏:「ああ、全然こっち、だめー、これじゃなきゃダメ、あん、あん、気持ちイイよ、すごい、あん、あん、ねぇまた、またイク、すぐイッちょうよ、どうしよ、あん、あん、ああああいい、おっきいのイイ、イク、イク、あんイク、いやあああああああ」

美夏は、またすぐにイッてしまい、ゴリさんの上に倒れ込んで、激しく舌を絡めてキスをして、ゆっくり自分で腰を動かしている。
体は痙攣しながら、お尻が時々「ビクンッ」と動く。
時々見えるゴリさんの巨根は、ヨーグルトを塗り付けた様に、真っ白なマ○汁でまみれていた。

そしてゴリさんは、美夏を立たせて、窓際に移動した。
「じゃあ俺も、そろそろ出すわ」と言って、立ちバックでフィニッシュする様だった。
美夏も「うん、いっぱい出して」とお尻を目一杯高く上げて、入れ易いように協力していた。

ゴリさんがぶち込むと、美夏は絶叫して、泣きそうな声で喘いでいた。
美夏の巨乳がタプンタプン激しく揺れて、それを見た僕は自分で出してしまった。
美夏はその体位で、2回はイカされたが、ゴリさんがイカないので、構わず巨根を叩き付けられて失神しそうな勢いだった。

美夏の太ももの周りは、何だか分からない液体でビッショり濡れていた。
「パァンパァンパァンパァンパァン」と言う音と一緒に「ニチャニチャグチャグチャブチュブチュブチュ」と愛液の音が聞こえている。

美夏:「あああん、おかしくなる、おかしくなっちゃうよ、ハァハァ、なんで、何で気持ちイイのあん、あん、ああ、いい、すごいイイ、あああ、今まで何だったの、すごいイイ、ああ、ハァハァ、ああ」
ゴリ:「あああ、そろそろ出そう、あー、出そう、いいか中に出すぞ」
美夏:「えっ、ホント、いいよ、いっぱい出して、あああ、あん、あん、いいよ、中にいっぱい、頂戴、ああ、あん、あん、あたしもイク、あああ、すごい、激しい、ああ、出して」
ゴリ:「ああああ、出るぞ、イクぞ、イクぞ、イクぞ、ああああ、妊娠しろ、出る、あー出る」
美夏:「いやああ、あああ、すごい、すごい激しい、いい、ああ、いい、出して、出して、妊娠させて、いいよ、あああ、イク、イク、一緒にイク、イクううううううう」

二人同時に体を大きく痙攣してイッたようでした。
ゴリさんは長い事精子を送り出している感じがしました。
美夏は膝がガクガクで、四つん這いになって、顔を床に付け、お尻だけ高く上げていました。
ゴリさんがチ○ポを抜くと、信じられない位の量の精子が溢れて来ました。
ヤ○ルト1本分は有りそうな量でした。

美夏は少し落着くと、手で、嬉しそうに精子を触って、舐めていました。
二人は長いディープキスをすると、ベッドに戻り、イチャついていました。
僕はその場を動けない程のショックを受けていたので、取り敢えず、近くのクローゼットに隠れました。
全てを理解してしまったので、美夏とは恋人に戻れない事が分かっていましたが、体がショックを受け止めきれなかったので、そのままクローゼットで泣きながら寝てしまいました。

時々、目が覚めると、「あああ、すごいよ、あん、あん、もう3回目だよ、すごい硬い、いい」と
美夏達はセックスを続けていました。

また僕は眠ってしまい、美夏が入口付近で話している声で起きました。

美夏:「じゃあ、帰るね、また明日も来ていい?皆には絶対言わないでよ!」
ゴリ:「おお、分かった、じゃあな、電話してから来いよ、秘密だから大丈夫だよ」

たぶん美夏は、僕と会わない為に早朝に帰ったんだと思いました。
何もかもが終わって、胸の傷みも少しマシになってきました。
また、少し眠ってしまい、今度も誰かの話声で目が覚めました。
「ちょっと、ゴリくーん、もう帰るから服帰してよー」とサチの声がしました。
サチは僕と二人っきりにさせる為に、ゴリさんに荷物を取り上げられていたので、美夏が帰ったのに気付いて、取りに来たんだろう。
「勝手に入るよー」と言って中に入って来ましたが、「きゃあー、もうー、ゴリくん何で裸なの」とビックリしていた。
「おーうぃーっす、サチじゃん、おはよー、どうした?」とゴリさんが起きました。
サチは「もうすぐ彼氏とデートだから帰んなきゃ、早く服は?パンツ一枚恥ずかしんだけど」と言っていた。
そう言えば、サチだけは荷物が無いので、昨日の格好のままだったのだ。
「おおお、サチ朝からエロいなー、ちょっとこっち来いよ」とゴリさんはサチをベッドに呼んでいる様だった。

サチ:「ちょっとー何で大きくなんてんのよー、隠してよ、おっき過ぎだからあんたの!」
ゴリ:「サチ、ちょっと頼むわ、手で擦って、早く、ほら、あーやべー早く」
サチ:「何でよー、やだよ、こんなおっきいの、信じらんない」
ゴリ:「いいから早くしろよ、なぁ、ちょっとだよ、ほら見ろよ、こんなカチカチじゃん」
サチ:「分かるけどー、んーーー、ちょっとだよ、もうーすぐ出してよ」
ゴリ:「あー気持ちイイ、サチの手気持ちイイわ、あーやべー、乳首舐めて、ほら」
サチ:「何かすごいおっきい、おっき過ぎ、指が届かないよ、あーん、チュパッ、チュッ」
ゴリ:「あああ、サチ、パンツ捲ってマ○コ見せろ、ああ、おかずおかず、ほらぁ」
サチ:「えーーー、見るだけだよ、見たら出るの?・・・はいっ、これでいいの?」
ゴリ:「うわー、すげーエロい、超濡れてんじゃん、ほらっ、うわヌルヌル」
サチ:「ちょっと、ダメ!触っちゃ、ダメって、あん、あっ、ハァハァ、いやぁ、んもう、あん、だめぇ、あん、あん、何でー、旨すぎだよ、気持ち良くなっちゃう、ハァハァ、んはぁ、いやぁああ、あん、あん」
ゴリ:「ほら、サチ、手動かせよ、あーあすげー真っ白なマ○汁出てきた、うーわ」
サチ:「あーーダメ、やばい、イクよ、ダメ、イッちゃうよ、あああ、いやああ、ダメ、あん、あハァハァ、うーーんんん、くううううううう、あはぁっ、んふっ、イッくぅぅぅぅぅ、うはぁっ、うっ、うぐぅっ、んはぁ、ハァハァ、ハァハァ」

サチもまた、イカされたようでした。
昨日は、彼氏がいるからと言う理由で、僕を拒否していたサチは、ゴリさんの巨根に魅了されて、彼氏とデートの前に、指でイカされていました。
そして、何も聞こえなくなったと思ったら、「ジュブッ、ジュルッ、んふっ」とサチの曇った声が聞こえて来ました。

ゴリ:「うわぁサチ気持ちイイ、うめーな、自分からしゃぶっちゃった?エロいなー」
サチ:「だって、チュパッ、ジュルッ、まだ出てないし・・・ジュブッ、ニュチュッ、んふっ」

しばらく、サチはフェラをして、ゴリさんは指でイジっている様でしたが、「あーもう駄目だわ、サチ、おらぁ、こっち来い」とゴリさんが暴れだして、何やら動いている音がしました。

サチ:「きゃあああ、もう、ダメ、何してんの、これからデートなの、いやあ、ダメダメダメ、ホントに、本気で、無理無理、ダメあっ、うんっ、うはぁぁぁぁ、うぐっ、ひっ、だっ、んんぐっ、だっめっ、生なんて、だめ、いやあああ、んぐっ、うはぁ、ひっ、生だめ、んっホント、彼氏もまだ生してなっ、いから、んんぐっ、いやああ、あん、あ、おっきい、だめ、裂けちゃう、すごいおっきい、いやああ、あん、あん、ああああ、あん」

ゴリさんは無理矢理サチに生でぶち込んだみたいでした。
でもサチは、無茶苦茶感じてるみたいで、すぐに受け入れて、抵抗の声は無くなりました。

ゴリ:「うううあああ、サチ、出るぞ、イクぞ、イク、出る出る」
サチ:「いやあああ、んふうっ、いい、ああ、すごい、奥すごい、あああ、ひいいいいい、ああ、いいよ、イッて、あたしも、ああ、ひいい、ひいいい、ひぐうぅぅぅぅ、ひぐっ、ハァ、うはぁあああ、ひぐ、ひぐううううう、うっ、うっ、うはぁ」
ゴリ:「ああああ、出る出る、イク、ああああああ」
サチ:「ハァハァ、んふっ、うはぁ、ハァハァ、えっ、いやああ、うそおお、何で、何処で出したの、うそでしょ、何で、ひどいよ、これからデートなんだよ、ひどいよー」

ゴリさんは勝手に中に出したみたいで、サチは泣き叫んで動揺していました。
でも、ゴリさんは「うるせーよ、デートの前に何回もイッてた女が何言ってんだよ」と全然気にしていません。
それどころか、サチにまたフェラさせて、掃除させてる様でした。
「もう今日はデートなんかいいだろ?一日中ハメてやるから、ここにいろ」と言われていました。

結局サチはデートを断って、ゴリさんと一日中やりまくったと、後でゴリさんから聞きました。
その後は、美夏と付き合いながらもサチをセフレにキープして、ゴリさんは大学生活を楽しんでいた様です。

僕はその日以来サークルに顔を出せずに、別の静かなサークルを探しました。
ユリとカズ君は結局付合って、旨くいっているのですが、ユリがゴリさんに週一でハメられているのをカズ君は知りません。

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